説得力しかありません。『デビル メイ クライ』『ベヨネッタ』を手がけた神谷英樹氏が、「なぜCapcomはこれほどヒットを出せるのか」というファンの疑問に答えました。 氏の分析神谷氏が挙げたのは2点。才能あるスタッフの多さと、新規IPを生み出す姿勢です。 特に最近の『Pragmata』のようなタイトルを見ると、経営陣が積極的に“新規IP”に取り組む姿勢こそが、良い結果につながっている。 『Pragmata』の実績例に挙がった新規IP『Pragmata』は、2026年4月17日発売。批評・ユーザーともに高評価で、16日で200万本を突破しました。Capcomはフランチャイズ化も検討中と報じられてい…