チェンソーマンの終わり。 予想外 ラストがけっこう予想外。 でも俺の中ではかなり良い終わり方だった。 チェンソーマン2部って個人的には曖昧なことが多くてよくわからない部分もあった。 だから途中からは理屈より勢いで読んでたんだけど…。 それを全部リセットしてデンジの“幸せ”に全振りしたスッキリ後味で清々しかったよね。 この最終回 どういう理屈なのかか。 現実なのか、夢なのか。 チェンソーマンって「終わり良ければ全て良し」が許されそうなマンガだからデンジふうに言えば「考えねー方が楽しいぜ」って感じ。 PS.誰だよこいつ。 今だに16巻の表紙の男がわからん。 マジでこいつ誰だよ…腹立つな…。 Ama…