目次 系統も着まわしも、絞りすぎなくていい 「服を着るのが楽しくない」は、生活の楽しさに直結する 正解は、自分が「しっくりくる」かどうか 系統も着まわしも、絞りすぎなくていい 日常生活ではとてもマネできそうにないけれど元気や勇気をもらえる装い。 派手ではないけれどなんだかイイ感じでマネできそうな装い。 どちらも好きだから、両方取り入れたいんですよね。割合でいうなら、前者約2割、後者約8割、というのが今のわたしの好きなバランスかも。 あまり、そういろいろと絞る必要もないと思うんです。 “派手と地味”のバランスもそうだし、“系統”(服のジャンル)もそう。 クローゼット的にも経済的にも限りがあるから…