藤井風さんのファンカムをひとまず閉じて、昨夜は地元の同級生2人と暑気払いの席を楽しんだ。 同い年ということは、それぞれ環境が違うなりにも利害関係はなく、共通の話題が豊富だ。 私の場合、ともすれば自室にこもりっぱなしになりがちだ。 部屋でいくらでも時間はつぶせるし、出かけるにしてもひとりが気楽、何しろ面倒くさがりだからね。 だからこそ、誘われた付き合いは大事にしたい。 生のコミュニケーションは人生を豊かにしてくれることを十分承知しているからだ。 お金では手に入らないものには、お金を払ってでもコミットしたい。 もちろん、気の乗らない誘いはオゴリでもお断りだし、見栄を張るような付き合いはできないけど…