姥捨山

姥捨山

(一般)
うばすてやま
  1. 中世の日本では年老いて働くことのできなくなった老人を捨てる風習があった地域があるとされ、その老人を捨てたと言われる場所をこう読んだ。
  2. 転じて、会社等で役に立たないベテラン社員を処遇する部署や役職。窓際。



姨捨山とも書く。

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