白老町

(地理)
しらおいちょう

北海道白老郡白老町
胆振支庁 苫小牧と登別の間にある町。

人口

約21,000人

町名の由来

アイヌ語「シラウオイ」(アブの多い所)から。

製紙工場のある街

日本製紙(旧・大昭和製紙)白老工場を擁する(工場の最寄は北吉原駅だが、原料は萩野駅から工場へ向けて敷かれている専用線を通って搬入される)。かつて旧・大昭和製紙の時代には都市対抗野球の白老町代表として出場し、1974年には日本一に輝いた実績を誇る。

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