日本の音楽グループ。さだまさしプロデュースによって1981年にプロデビューした。初期のメンバーはさだまさしの妹のさだれい子(佐田玲子)や森谷有孝、高比良豊、阿部恵が在籍していた。その後メンバーチェンジを繰り返し、1991年3月に活動を停止した。その後、2002年夏と2007年3月に再結成を行っている。
星座のひとつ。
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自宅に帰ってきたのが20時30分。 宿題で正座を見に行かないといけないらしく、行ってみたのですが、見るのが白鳥座らしいんです。 以前入れていた星座のアプリで見てみたら、21時頃は地平線に消えて行っている感じなんですよね・・・。 宿題の内容を理解していなかった私の完全なミス。 取り合えず、星座早見表の練習の為にオリオン座を観察。 白鳥座は、2時間後に移動したのを観察して書かないといけないようなので、明日リベンジします。 これから会社に戻って仕事をしてきます。 今年は正月気分じゃ無いですね。 ちょっと忙しいので、画像での更新です。 水まわりのトラブルは(有)内設備工業にお問い合わせ下さい。 また、…
「ギリシア・ローマ神話(14)」の続きです。アポロンの子パエトーンの話の後半であり,第7章の最後です。 Phaëton gazed at the sun-car in delight, for it was all of gold—except the spokes of the wheel, which were of silver—and the body of the chariot was studded with chrysolites and diamonds that reflected the sun's dazzling brightness. The impatient b…
★自作の、日記俳句です。ご笑覧ください。 ◆旱空漸く止まる秋の雨 ◆出来事はどう生起する水の秋 ◆青色のシャツ買うべきか秋の町 ◆秋の午後御殿八ッ橋本舗かな ◆星座とは何の兆しか秋思う ◆露天商集まりて来る秋祭り ◆会うときはいつも瞬く白鳥座
筆者の大切な星友達F氏が「夏の海のサンゴ礁写真」を送ってくれました。とても美しかったので皆さまにもお裾分けします。どうぞ夏の海の気分を満喫してくださーい★ F氏コメント: 久しぶりに撮影に出かけました。はくちょう座のサドル周辺、カラーカメラで撮影するとHαの赤一色ですが、ナローバンドで撮ると微妙な色彩の差が現れます。この写真は色彩のコントラストを上げて色鮮やかに仕上げました。まさにカラフルタウンです。中央やや下にははくちょう座γサドル、右上にはクラゲに見えるNGC6888三日月星雲。さながら「海の水族館」のようです。 NGC6888は三日月星雲(Crescent Nebula)って名前が付いて…
そろそろ残暑厳しき折、という言葉が出てきそうな候。24日25日は奇跡的に深夜を通じて晴れとなった。しかし今日8月26日は午後から雷雨となり、昨晩頑張って朝3時まで天体写真にふけったおかげで何とも眠い一日でした。気が付くとアンドロメダ姫が天頂に、富士山からオリオン座も昇ってきた。夏の終わりだ。 機材はSE120。何とも捨てがたい鏡筒で、O2の650nm付近の光がメインならば青色の色収差はY2フィルターで目隠しし、あとはホワイトバランスと階調調整で赤っぽく仕上げよう。AC4のクローズアップレンズを付けると焦点距離が少し短くなるので、夏の代表天体の一つ、北アメリカ星雲NGC7000も撮ってみた。幸い…
2022年12月に天体写真を始めるまでは、ソロで月に1回ぐらいはキャンプに行っていました。神奈川県は有名なキャンプ場も多く、キャンプ人口もかなり多いです。キャンプは2022年の8月から始めて冬の装備も一通りそろえたのですが、天体写真に多くの時間を割くようなり、結局年が明けてからは1回も行っていませんでした。今回夏休みに入って2023年8月10日に久しぶりに会社の友人(いつもの友人夫婦)と3人で、天体撮影機材を積んで行ってきました。 場所は大洗キャンプ場。 www.oarai-camp.jp 大洗は友人N(奥様の方)の地元で、友人達は探鳥に来たことがある場所です。早めについたのでチェックイン前に…
今夜もなかなか良い天候なので近所の農道に出撃予定です。今日の第一の目的はPole Masterの実力把握です。この記事はまた今度。 今回紹介する作品は、昨日2023/7/16(日)に庭先で撮影した、白鳥座の網状星雲(超新星残骸)です。庭先で白鳥座が見えることが分かっていたので、狙ってみました。下記が仕上げた写真です。 白鳥座の超新星残骸 <諸元> ●機材:ASI294MCPro , BLANCA-70EDT+KASAI ED屈折用0.8xレデューサーII ,CBPフィルター , AM5赤道儀 , QHY5L-IIM+3cm 130mmガイド鏡●支援ソフトウェア: ステラリウムによる自動導入 ,…
2022.11.22 丸十でお昼済ませてパブロはいつものように即帰って、 わたしひとりでマッタリしてたらいつの間にか5時近くなって、 曇りか晴れか分からないほど暗くなっちゃった その後はどこにも行く予定ないので、 ただただ家や駅の周りを夜散歩しました わたし、夜散歩が好きなんです 女性には怖いという人が多いけど、 わたしは人影には近寄りません人影が見えたら遠ざかります 距離を置けば、アメリカのような銃社会ではないので 武器がその人から飛んで来ることは殆んどないでしょう。 サバイバルナイフを手裏剣のように シャーッと飛ばせる人物なんぞ 日本にはめったにいないでしょう。 だから、むしろ夜は広い所な…
昨晩の部分月食、幻想的でしたねぇ。午後6時過ぎにほぼ皆既月食となって、一時間後には下半分が明るくなって、二時間ほど過ぎると、もう十五夜の満月でした。 夜風は思ったより肌寒くて、あったかいブランケットを纏って、いつまでもこのまま空を見上げていたいきもちでした。 * * * 小さな図書館の頃、夏休みイベントとして、何回か「であい講座~星空入門」を開催しました。 図書館のイベントお知らせを見た方からのありがたいお申し出があって、広場には天体望遠鏡まで設置されたことがありました。 ねぇ、あの夜のこと、覚えてる? さすがに、昔のスタッフも記憶がおぼろげになっていたけれど、みんなでわいわい楽しかったですね…
前稿「幻の匂い」を執筆したとき,理解できずに私の心に強く残ったものがあった。それは,なぜジョバンニとカムパネルラが同時に同じ気配と予知を伴った「幻嗅」を体験したのかということである。2人は,友人という以外に何かあるのだろうか。カムパネルラという名はユートピア物語『太陽の都 La Citta’del Sole』(1602)で知られるイタリアの哲学者,トマーゾ・カンパネルラ(1568 ~ 1639)の名からとったものと推定されている(トマーゾの幼名はジョヴァンニ・ドミンコ)。 2人の関係について,賢治研究家の天沢(1989)はトマーゾ・カンパネルラの幼名に注目して,カムパネルラ=ジョバンニの隠れた…