縁切寺

縁切寺

(一般)
えんきりでら

江戸時代、夫との離縁を望む妻が駆け込み、尼僧として修行することで離婚を成立させていた寺。主なものに鎌倉の東慶寺、群馬の満徳寺がある。「駆け込み寺」とも呼ばれる。

新着ブログ: 縁切寺