将来の夢を語るには、残り人生も少なくなってきたと思うので、これから語る夢は睡眠時に見る夢のコトだ。 だいたい夢の内容は変なもんだ。そして語ったトコロで有意義なコトなんて無いと思うけれど・・・語らずにはいられない、クダラナイ内容だった。 唐突に鍋が集結していた。鉄鍋、アルミの行平鍋、ステンレス、テフロン、銅鍋、土鍋・・・そして銅鍋が喋った! 「ど~だ!」 目が覚めた。明け方の3時半だった。それから寝付けない。そしてやっと浅い眠りに入った・・・ すると・・・ 手にした筒には「永田町デトックス」と書かれていた。それでドローン映像のような空中からの国会議事堂が見えてきたので、その筒の中身を撒いてみた。…