長野県北相木村の箱瀬の滝 厳冬期には滝壺に丸く削られた氷が浮かぶことがあるこの珍しい現象は滝壺が半分埋まる崖崩れ発生以降見られなくなったと看板に書いてある 現在と過去に撮影していた写真です 鍋蓋と呼ばれる現象が説明されています 滝の正面には行けません 橋の上から覗きましょう現在の箱瀬の滝 ↓ 滝は下半分が見えてる 崖崩落以前はこのように見えたのですが ↓ 滝を上から見たこともありましたがもうできません そして「鍋蓋」 2012年2月に撮っていました 今では貴重写真かな~^^ ↓丸く削られプカリプカリと漂ってる 前回記事の写真の足摺岬のある土佐清水市まで JR特急松本~JRのぞみ名古屋~大阪 大…