今日は朝9時から胃の内視鏡検査。特に自覚症状はないが、春日井市から受診票が来て2,700円で受けられるので、(胃カメラは2年に1度)これで今年は会社の健診のバリウム検査を省こうという計画だ。 ところが思わぬ伏兵が。私は小さい頃から慢性の鼻炎で、それと関係あるかは不明だけど、鼻の中が狭いらしい。だからつまり、内視鏡が通っていくときに痛いのだ。 どうしてもだめなら口からやりますよ、と言われながら、「ううう」と痛みをこらえながら、なんとかカメラは挿入でき、無事に胃の中に到達した。 ここまでくるともう痛みはないが、検査技師の女性がずっと背中をさすっていてくれた。それが効果があるかはわからないが、なんか…