Government Sponsored Enterprises(政府支援法人)の略。米国版特殊法人のこと 狭義にはFannie MaeやFreddie Macといった住宅金融公庫や、農業公庫など特殊銀行を指す 形式的には民間の株式会社であり、その債務にはなんら明示的な政府の保証はないにもかかわらず、「暗黙の政府保証」が期待されて政府と同等の信用力を認められている。
先日、所用で付近を訪問した際に小田急参宮橋-代々木八幡で撮影した下りロマンスカー70000系GSEです。以前に代々木八幡駅のホームからうまく撮影できたことを思い出して、代々木八幡駅に行ってみましたが、残念なことに現在はホームの先端は撮影禁止となっていたので、慌てて改札を出て、この場所にやって来ました。ご覧のとおり、空の雲行きが怪しくなり、稲光が光り、少し雷鳴も聞こえ始めたので撮影後、急いで撤収しました。この頃の首都圏はとても暑くて午後は天気も不安定でした。 ↓以前に代々木八幡駅ホーム先端から撮影した写真です。 首都圏の列車(あさぎり) - ばーどの乗り物チャンネル(パート3)
先日、所用で付近を訪問した際に利用した小田急ロマンスカー70000系GSEの先頭車最前列の展望席からの車窓です。窓も広く柱(窓枠)も少ないのでとても見晴らしがよく爽快でした。新宿駅で乗車し用事のある駅を通過して、最大限がんばって町田駅まで乗車しました。このまま箱根湯本まで乗車し、観光をして温泉に入れるとどんなに幸せか・・・。そんな機会はもう一生ないと思われます(笑)。町田駅から用事のある駅まで引き返す時は上りになり、朝の通勤ラッシュの真っ最中。天国から地獄とはこのことです。車内放送でも頻繁に「体調のすぐれないお客様は無理をなさらず(注:この後どんなセリフかと期待しましたが)、次の駅で降りて休ん…
先日、所用で付近を訪問した際、新宿駅から町田駅まで利用した下りロマンスカー70000系GSEです。先頭車最前列で過ごした30分は貴重な経験となりました。お世話になった車両が町田駅を発車していったので、後ろ姿を見えなくなるまで見送りました。
先日、所用で付近を訪問した際に小田急町田駅で撮影した下りロマンスカー70000系GSEです。新宿駅からここまで先頭車の最前列の席の乗車体験をすることができました。約30分の夢のような時間はあっという間でした。ここで降車した後、自分の乗ってきた車両を撮影してみました。楽しい思い出をありがとうございました。
先日、所用で付近を訪問した際に利用した小田急ロマンスカー70000系GSEの車窓です。数度の挑戦によりやっとこの日の先頭車の最前列の座席を確保することができました。展望座席から見る景色は最高でした。新宿からそんなに遠くない場所での所用でしたが、せっかくの機会ですので、最大限がんばって町田駅まで乗車してみることにしました。ご覧のように同型のロマンスカーとすれ違う場面にも遭遇しました。小田急名物の展望車のあるロマンスカーも2編成のみとなり、ロマンスカーの役割も観光から通勤に変化しつつあるようです。私もこれが最初で最後の乗車となることでしょう。短い乗車時間ではありましたが、一生思い出に残る経験となり…
先日、所用で付近を訪問した際に利用した小田急ロマンスカー70000系GSEの車内です。数日前に後ろ側の席は乗車できましたが、今回はついに前側の最前列を確保することができました。多分、最初で最後の乗車となるので緊張しながら新宿駅にて先頭車に乗車しました。
先日、所用で付近を訪問した際、小田急祖師ヶ谷大蔵駅で撮影した下りロマンスカー70000系GSEです。所用の合間をぬっての活動ということで、撮影時間が限られるためまたしても側面に影がまわるという結果になってしまいました。しかし、貴重な車両なので姿を捉えられただけでもよしとしましょう。
先日、所用で付近を訪問した際に小田急祖師谷大蔵駅で撮影した小田急ロマンスカー70000系GSEの回送列車の後ろ姿です。何日か小田急を利用しているとこの回送列車があることに気づいたので、撮影してみました。ただ光線が今一歩で、この場所からの撮影となりました。どうもこれという写真が撮れず苦戦しました。
先日、所用で付近を訪問した際、小田急南新宿駅で撮影した上り小田急ロマンスカー70000系GSEです。都心の路線らしく建物の合間をぬって走ってきます。天気や光線の関係もあり、真っ赤な車体を編成の最後まできちんと表現するのが難しいですね。
先日、所用で付近を訪問した際、新宿-南新宿で撮影した下り小田急ロマンスカー70000系GSEです。小田急新宿駅は建物の下にあり、新宿駅発車後、少し建物の下を走ってこの場所で外に出てきます。編成全体は写真に入りませんが、カーブを描いて始発駅から出発してくる姿はまたいいものです。所用のついででしかもコンパクトカメラなので多くは望めませんが、できるだけ変化に富んだ構図を目指しました。