●きょうの1曲は、 米津玄師の『IRIS OUT』です。 紅白でサメに乗って現れた、あの曲ですね。 この人の閃き・才能は天井知らずか?? と思ってしまいますね。 この曲は映画、『チェンソーマン・レゼ編』のテーマ。 この、チェンソーマンの方は、まだ見てませんが、 こんなテンションの映画なんでしょうか。 ポップコーンが減らないわぁ~……。 米津さんはいわゆる DTM(デスク・トップ・ミュージック) 文字通り、 パソコンを使い、デスクの上で、完結してしまう音楽 の人、ですが、 こういうピアノのフレーズとかどうしてんだろう? プリセットパターンがあるとも思えないんだけど……。 人が演奏してる部分って、…
3月18日公開分のビルボードジャパンソングチャート、ストリーミング指標の基となるStreamimg SongsチャートではM!LK「爆裂愛してる」が2位、米津玄師「IRIS OUT」が3位に。一方で再生回数は前者が8,016,705回再生、後者が8,016,891回再生となり、「IRIS OUT」が勝っている状況です。順位の逆転はビルボードジャパンのチャートポリシー(集計方法)に基づくものですが、今回の結果や集計方法からは様々な状況が想起可能です。
1: 見習い管理人 2026/03/22 (日) 09:18:45 ID:r696uf7q2jn57pmc ぽこあからのマイクラどっちも凄い © 2024 Mojang AB. TM Microsoft Corp.
3月11日公開分(集計期間:3月2~8日)のビルボードジャパンソングチャートでは、前週首位に立ったSnow Man「オドロウゼ!」が12位へ後退。嵐「Five」が首位初登場を果たしています。 【ビルボード】嵐が「Five」で38作目の総合首位、レミオロメン「3月9日」が再浮上 https://t.co/sYjsqLwnEe — Billboard JAPAN(ビルボードジャパン) (@Billboard_JAPAN) 2026年3月11日
YouTubeが米ビルボード各種チャートへのデータ提供を取り止めたのが1月16日。その影響は同日を集計期間初日とする1月31日付以降のチャートに表れています。なおビルボードジャパンではデータ提供が継続している状況です。 YouTubeによる米ビルボードへのデータ提供取り止めの経緯、および取り止め直後のチャートの変化については上記エントリーにてまとめています。今回はその続編と呼べるエントリーとなります。 <米ビルボードへのYouTubeデータ提供取り止めについて> 日本の楽曲は世界での存在感を弱めている テイラー・スウィフト「Opalite」の施策結果はYouTubeを動かさない 重要なのは日本…
1月28日公開分(集計期間:1月19~25日)のビルボードジャパンソングチャートは、前週首位に初登場したMrs. GREEN APPLE「lulu.」が連覇を達成しています。 【ビルボード】Mrs. GREEN APPLE「lulu.」がHot 100で2連覇、Mr.Children「Again」は9位デビュー https://t.co/Q8hhOLD1ne — Billboard JAPAN (@Billboard_JAPAN) 2026年1月28日
日本時間の昨日公開された米ビルボードによる1月31日付米およびグローバルソングチャートから、YouTubeのデータが除外されています。なお同日付アルバムチャートも同様です。 トップ10速報記事時公開の際には除外の旨が記載されていませんでしたが、後のビルボードジャパンによる発表にて、除外が確定しています。 <ビルボードジャパンチャートの集計に関するご案内>毎週木曜に公開しております以下のチャートにつきまして、ビルボードUSのチャートポリシーに準拠し、集計対象を変更いたします。対象チャート:“Global Japan Songs”“Japan Songs(国/地域別)”変更内容:… — Billb…
1月21日公開分(集計期間:1月12~18日)のビルボードジャパンソングチャートは、Mrs. GREEN APPLE「lulu.」が初登場で首位に立っています。 【ビルボード】Mrs. GREEN APPLEが「lulu.」で通算6作目となる総合首位に、米津玄師「IRIS OUT」が続く https://t.co/YXeg7PB2Bk — Billboard JAPAN (@Billboard_JAPAN) 2026年1月21日 当週は、前週初登場したKing Gnu「AIZO」が初の1週間フル加算に伴い3位に上昇。トップ3はいずれもアニメタイアップ曲となっていますが、共通点はそれだけにとどま…
1月14日公開分(集計期間:1月5~11日)のビルボードジャパンソングチャートは、米津玄師「IRIS OUT」が4週連続、通算14週目となる首位を獲得しています。 総合ソングチャートの記事からは、この曲の強さの背景を確認することができます。
今回のブログエントリーは、1月7日付にて掲載した内容の続きです。主に『NHK紅白歌合戦』(NHK総合ほか 2025年12月31日放送 以下"紅白"と表記)の影響度を確認します。 ビルボードジャパンソングチャートにてウエイトの大きいストリーミング指標、その中で全体のおよそ2割を占めるとみられるSpotifyの動向を、引き続き追いかけています。なおSpotifyよりもApple Musicのシェアが高く、またSpotifyには独特の特性もあるのですが、Spotifyは再生回数がデイリー200位まで開示されているという特長を踏まえ、採り上げます。 なお今回掲載する日本のSpotifyデイリーチャート…