久し振りのペンタ、久し振りの最新光学レンズで秋のミニ散歩に行きました。 相変わらずのどんより空模様。 カメラは黒死病にかかった 見た目綺麗な K-S2。でも今装着しているのは電磁絞り制御の最新レンズなので、黒死病の影響は無しです。 「黒死病」はペンタキシアンの間では有名な、機械制御の絞り機構がわりと直ぐにダメになるデジタルペンタ達の持病です。永らく放置されてましたが、KP位からパーツを変えて解消されたみたいです。 残念ながら、ペンタ衰退の一要因になったと思います。 早速パシャリ。 さすがペンタ渾身の最新★レンズ。絞り開放でも破綻なし。 もちろん等倍鑑賞するとフリンジ見えますが、簡単に消せるレベ…