Music Man JP6を手放して迎えたのが、 Ibanez MM1/Marin Miller model 選んだコンセプトとしては、JP6と変わらず 好きなミュージシャンのモデル、24フレットという点。 サウンドに関しては、それほど特徴はないのですが、どんなジャンルでも対応できそうです。 あとは、気軽に持ち運びできる値段だったコトでしょうか。 いまの自分に一番弾きやすいのはJames Tylerなのですが、セッションやサークルイベントのように楽屋がごった返しの場所には、あまり持って行きたくない(悩) トムアンは綺麗すぎて、いつものスタジオ以外は怖い。 ✳︎それも、本末転倒かもしれない…。 …