マウンテンバイクのこと。
オフロードを走るための自転車。軽量で堅牢なフレーム、幅広で深い溝や大きなブロックが刻まれたタイヤ、多段変速ギヤ、前輪や後輪に装着されることがあるサスペンションなどが特徴。
ゲーリー・フィッシャー(Gary Fisher)が、1979年にマウンテンバイク(Mountain Bike)と命名する。
厳密にはMTB は商標名なので、メーカーによってはATBと称することもある。
1990年代初頭、MTBという名前が登録商標されて使えなくなる、と危機感をもったBicycling誌の編集長が新しい名前を募集して発表したのがATB(All Terrain Bike)という名称。
MTBと命名したゲーリー・フィッシャーは登録商標していないらしい。(商標権破棄?)
マウントタム・ベロクラブが『マウンテンバイク』の登録商標を持っているらしい。
アメリカなのに、珍しく商標権を声高に言わないのでウヤムヤのうちに名称はマウンテンバイク(MTB、Mountain Bike)が広く使用されて現在に至る。

また放置しちゃうだろから、早速やってみた。臼を下からも引っ張った、そして上から昨日より強い力、回数増し増しでプラハンでぶっ叩く。臼は動いたが、ステムは全く動かず抜けない。 検索してスレッドステムだとかアヘッドステムとか学習した。知らんなら先に調べろやと。ハンドルポストと言うよりもステムと言った方が正か 私のはスレッドステムで、フォーク上部に刺さってるそのフォーク上端部には36mmナットがはまる雄ネジが切ってあるのだが、この、ステムとフォーク上端部のパイプに隙間が全く見えんのだよ。ここで抜けるはずなんだと思うだけど。(画像が無いと語彙足りずで難い) 556を吹いといたからまた折見てやってみよう。…

昨年夏に製作した工具。遂に役立ちました。 やるやる詐欺 36mmのネジは緩めれるんだけど、ハンドルポストは相変わらず抜けんここはぶっ叩いてやればいいと思てたけど、臼が錆びつき固着しちゃってるのだろうか。思ってる構造と違うんか?どこで抜けるんだろう。 ベアリングへのグリス補給とガタツキの締め付けは出来るのでまぁ善しとする。 いつになるか分からんけどまた固着改善はしよう。更に固着が進行しちゃうだろから早めにね。 パーツクリーナで洗浄し、乾かすのにエアブローそしたら、ベアリングボールが飛んでった。リテーナがついているので大丈夫だと思ってたけど。幸い飛んだのは2個。最悪抜けててもと思ったが、探し出した…