Blondie初期のChrisの写真家としての一面を数々の写真とともに振り返っている前編↓ hodgepodge-zakki.hatenablog.com 健康問題、そして解散 1980年代は、音楽制作、プロモーション、ステージと多忙を極めた。Blondieのメンバー間の不和もあり、Duran Duranとのアメリカツアーの後、1982年にいったん解散を迎えた。Chris Stein本人も尋常性天疱瘡(皮膚の自己免疫疾患)と診断されたことから療養生活に入る。 解散時には、Deborahらとの共著によるバンドの伝記本「Making Tracks: The Rise of Blondie」を発表し…