色素性乾皮症。 遺伝子の突然変異で、皮膚培養細胞が紫外線で傷つけられたDNAを修復できないことから起こる。 通常の数千倍の確率で皮膚ガンを発症する。 発生頻度は6万5000人から10万人に1人。
eXtreme Programming (エクストリーム・プログラミング) の略称.アジャイルなソフトウェア開発手法の一つ。
"フリップを出すパネラー"(出典:いらすとや) 日記 ウィンドウズ 昭和の銀幕スター「今日の客全員オレの奢りだ!(病院にて)」 日記 今日は2026年の171日めで残りは194日(進捗率 46.8%) 20260620 = 0x135270c = 22 * 32 * 5 * 112559 (約数の数: 36 個・素数の数: 4種) 今朝の手稲山。2026.06.20 今日は 病院・オーギリング・オーギリング と大忙しの日だ。今回のオーギリングの会場は近所なので充電しに帰ることができるのがありがたい。 病院は少し混んでいた。今回はいつもの検査に加えて首のエコーと足の骨密度の測定もしてもらった。ど…
PC用OS の Windows XP がリリースされたのは、2001年10月のことでした。サーバ用途に耐えるOSとして開発されたWindows NT系 の技術を採り入れたOSだから安定している、とのことで、とても魅力に感じ、リリース翌月、Windows XP のプリインストールPCを購入しました。持ち運びに便利な、コンパクトなノートPCでした。 その年の正月、そのPC持参で、実家に帰省しました。まだ私の父親が存命でしたが、その場で、父からとても大事な話を聴きます。「これは記録に残しておかねば。」と思い、持ち帰ったPCを起ち上げ、父の話を聴き取りながら、その場で打ち込みました。そして、後日、「て…
読書メモ。2025年64冊目。『パタン・セオリー』を読んでの感想となります。(2025/9/14記載) 本の概要 動機 本書からの学び 忘れたくないメモ 美しい建物をつくるには 問題の根源は、機械論的なモデルを使って世界を説明すること 機能と形は世界のすべてのシステムにとって切り離せない 機械論的世界観の結果 生きているシステムの発展を支援 正の空間(相補性) 場の感覚に鋭敏なファシリテーター 自己成長 常にもっとも重要なことを最初に行い、 それを正しく行う 生命の概念は空間と時間の中で展開される有機的構造と直結 当事者 参考 Helmut Leitner: Pattern Languages…
3分間クリーニング:XC (Extreme Cleaning) IT業界に従事しているおかげで、ありがたいことにコロナ渦から今も在宅勤務をしています。座りっぱなしになりがちなため、電動スタンディングデスクを使って、意識的に立つようにしています。 それ以外に、休憩時間によくやるのが「3分間クリーニング」です。 Alexaなどを使うと、簡単にタイマーをセットできて便利ですよ(我が家ではほとんどの部屋に置いています。コンセントに差すだけで使える、設置に面倒がないEcho Flexがなくなってしまったのは残念ですね)。 「アレクサ、3分」とお願いして、掃除機、雑巾、あるいはキッチンペーパーを手に、掃除…
読書メモ。2025年34冊目。『エクストリームプログラミング』を読んでの感想となります。(2025/5/30記載) 本の概要 動機 感想 忘れたくないメモ 副読資料 後日談 本の概要 アジャイル開発とは何だったのか、その原点を再考する新訳優れた技術力と良好な人間関係をもってしてソフトウェア開発を成功に導く、ケント・ベックによるXP(エクストリームプログラミング)のすべてを集約した名著 "Extreme Programming Explained: Embrace Change" の新訳版。アジャイル開発の原点を知る、必読の一冊です。 引用: www.ohmsha.co.jp 動機 10年前に読…
前回ご紹介しましたWindows8.1をインストールして仕事で使い続けているASUS U24A-PX3210ですが、デュアルブートでWindowsXPも起動できる設定にしています。 WindowsXPもいまだに仕事のバックアップとして必要なのでネットには接続せずに現役です。そしてこのWindowsXPはMacOS8風にカスタマイズしています。 MacOSっぽいカスタマイズ自体はもう何年も前なのですが、HDDをSSDに換装して動作も快適でとても使いやすいです。再インストールや再設定などの手間を省く為に玄人志向のSSD/HDDスタンドを使って、HDDのデュアルブートの環境をそのまままるまるSSDへ…
古いCADソフトを使う必要があり、そのためにはXPで、動いているPCが必要です。 OSが、それ以上の、PCではCADが動かないからです。 これまで、Gatewayのノート(懐かしいでしょう)を使っていました。 修理に修理をかさね、何とか、動かしていましたが、さすがに限界が来てるようなので、XPで動くPCを作ろうと思った次第です。 本社に、ACERさんの、ASPIERがあるとのことなので、送ってもらうことにしました。 元々は、Windows 7が動いていた、HDDは無し、メモリーは4G、とのことです。 XPはSP2がありますので、これは、いけるとPCが届くのを待ちます。 HDDは、アマゾンさんで…
こんにちは!2024年4月に新卒で入社し、ギリギリまだ社会人1年目のにっしーです。 普段はADWAYS DEEEでアプリケーションエンジニアとして開発運用業務を行っています。 研修後に私が配属されたモダナイズチームでは、弊社が運用しているアフィリエイトサービスのトラッキングシステムを刷新するプロジェクトに取り組んでいます。 本プロジェクトに携わった社員による記事が公開されていますので、ぜひ読んでみてください。 blog.engineer.adways.net この1年さまざまなことを学び実践してきた中で、今回はテスト駆動開発(TDD: test-driven development)についてお…
こんにちは。kintone開発のAndroidエンジニア、トニオ(@tonionagauzzi)です。 本日は、株式会社コドモンのオフィスでイベントを開催したことを報告します! 目指している姿は同じ! XPとスクラムのそれぞれのアプローチの違いを語ります - connpass コドモンとサイボウズの2社による、初の合同開催イベントでした。 開催の経緯 コドモンさんとはKotlin Festでお互いスポンサーして以来交流しており、合同イベントやりたいですね〜と話していました。それがめでたく開催できたという経緯です。最初に交流させていただいた私にとってはとても感慨深いイベントでした! 会の詳細 開…
プレイングマネージャー型のEMをしています、鈴木(@szk3)です。 今回は、私たちのサービスチームが新規プロダクト開発を始めるにあたって「スクラムを導入しなかった」経験について共有します。 このタイトルだけを見ると、スクラムに対して否定的な印象を持たれるかもしれません。しかし、これはスクラムへのアンチテーゼではありません。むしろ、スクラムの価値をリスペクトし、その実践に真摯に向き合いたいからこそ行った慎重な決断でした。実際、新規プロダクト開発の開始とほぼ同時期に認定スクラムマスター資格も取得し、スクラムについての理解を深めていく中で、この決断の意義をより一層実感しています。 新規プロダクトの…