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日本は危機的な状態です!

2016-08-29

北朝鮮、原子力潜水艦を開発か?


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 北朝鮮が、3000トン級以上の原子力潜水艦を開発中と伝えられた。

北韓が、潜水艦発射弾道ミサイルSLBM)の実戦配備に向けて、3000トン級以上の原子力潜水艦の開発を急いでいるとの見方が次々と示されています。

 北韓が24日の潜水艦発射弾道ミサイルの発射に使った潜水艦は2000トン級と規模が小さく、潜水艦発射弾道ミサイルを1発しか搭載できないことから、3発を搭載できる3000トン級以上の潜水艦を開発中との見方が専門家から示されています。

 アメリカのジョンズ・ホプキンズ大学の北韓分析サイト「38ノース」は25日、北韓軍事問題に詳しいアメリカ専門家、ジョセフ・バミューデス氏の話として、北韓がこのほど潜水艦発射弾道ミサイルの発射に使った2000トン級の潜水艦より大きな潜水艦を開発中だと伝えました。

 また、イギリス軍事情報分析会社、IHSジェーンズは22日、北韓弾道ミサイル潜水艦を隠せる新たなドックを、東部・新浦の港の南に建設していることを示す衛星写真を公開しました。

 新浦の港は、2000トン級の潜水艦が停泊している場所で、北韓がより大型の弾道ミサイル潜水艦を開発している可能性が高いものとみられています。(2016-08-26 KBS WORLD Radio)』(http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_IK_detail.htm?No=60499

 作ったとして、運用できるのか?


 金も無いのに。パチンコ潜水艦かな?

 原子力潜水艦は、運用するにも、お金かかるぞ。北朝鮮では奴隷労働力を使っているから、運用に、より多くの奴隷労働力を必要とするぞ、、、と警告した方が正しいのかな。

 原子力潜水艦は水中騒音がうるさく、見つけやすいと言われる。北朝鮮潜水艦なんて、作ったとして、容易に探知されるだろう。日本やアメリカの攻撃型潜水艦が追尾し、遭難に見せかけて簡単に撃沈してしまう・・・とか出来そうだが(北潜水艦が行方不明?)。

 但し、相手原子力潜水艦だと、沈めたら放射能汚染があるから、日本やアメリカに撃沈を躊躇させるという心理的効果が期待できるのかも。それならば北は、別に原子力潜水艦作らなくても、放射性廃棄物を満載した廃棄物搭載潜水艦を作っておけば良いのではないか?

 いずれにしても、これは日本の反核平和団体など絶対に見過ごしてはいけない話だろう。

 かつて金正日は「日本のパチンコ産業が北朝鮮を支えている」と語ったと言う(「日本のパチンコ産業が北朝鮮を支えている」…金正日会談議事録)。

 即ち北朝鮮核兵器などは、ほぼパチンコ資金で作られていると見られる。

 ならば日本の反核平和団体は、直ちにパチンコ店の前にテント村を作り、座り込み運動など大規模な抗議活動を展開すべきだ!、それが全く無いのは何故なんだろう?、実に不自然なことだ。




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2016-08-28

北朝鮮は崩壊する?


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 某情報によると北朝鮮は間もなく崩壊するとか?

『仮に北朝鮮が崩壊する場合、次にどのような事態が引き起こされるのでしょうか?

中国アメリカが組んで、北朝鮮の立て直しを図るでしょう。すでに中国体制崩壊を目論んでおり、金正恩が失脚したら、現在北京市内で保護下にある金正男とすげ替えるといわれています。中国の息がかかった金ロイヤルファミリーに後を継がせて、中国主導の北朝鮮立て直しを構想しているのです。核の脅威を取り除きたいアメリカとも利害が一致し、リスクの少ない段階的な北朝鮮崩壊のシナリオとなるでしょう」

 北朝鮮が急速に内部崩壊し、大量の難民を発生させたり、所かまわず核ミサイルを飛すなど今以上の奇策に走らぬうちに、どうにか落ち着いてもらいたいものだ。とはいえ、中国主導の北朝鮮が誕生したその時、アジア情勢の変化とともに日本の立ち位置にも大きな混乱がみられると予想されるが……。(2016.08.26 TOCANA)』(http://tocana.jp/2016/08/post_10748_entry_2.html

 崩壊すると言われ続けて何十年。なかなか北朝鮮は崩壊しないな。。。


 中国が、北の首領金正男にすげ替えたがっているのは何となく分かる。しかし、アメリカはどうなんだろう。金正恩でもいいと思ってるんじゃないか?

 何故なら、敵役を務めてくれる存在は、軍需産業によって支えられる米国にとって超有難い存在だ。金正恩が日本を脅したりすることで、在日米軍の価値も上がり、おまけに日本に武器も売れて、アメリカは喜んでいる可能性がある。

 不思議に思うのは、もしも北が拉致問題解決すれば、日本から利益を得る事も可能なのに、何故、金正恩拉致問題解決しないのだろう。もしかすると狡猾な中国アメリカが、北朝鮮や日本の外務省に圧力を掛け、拉致問題解決妨害しているのかも知れない。日本と北朝鮮の関係改善は、中国アメリカにとっては地政学的に見て不都合だからだ。

 こうした状況で悲惨なのは、まるで強制収容所と化している北朝鮮での生活により、長期に亘って虐げられた北の人民達だろう(拉致された方々の生活も心配だ)。国家指導者たる者、自国の国民を飢えさせてはならない筈である。悲惨な境遇で国民を放置したまま死に追いやるようでは、本来なら国家指導者失格である。

 北朝鮮の指導者は、直ちに日本と拉致問題解決し、早期に人民の生活を向上させるべきだ。




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絶対核武装すべき日本!


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 以下動画は、伊藤貫氏と西部邁氏の対談。伊藤貫は、オバマ広島訪問の目的は、日本にだけは絶対核武装させないためだと述べている。私もそう思うね。

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 私が思うに、核武装しないと日本は滅びる。

 今の様な従米属国体制で日本が続く筈は無い。究極的な部分で、アメリカは信用できない。アメリカ人は自国の国益しか考えないからだ。

 日本よ、本気で核武装せよ!




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2016-08-27

台風10号は新型気象兵器か?


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 奇怪な動きを見せる台風10号だが、今度は台風の渦に新たに寒冷渦が合体し、更に凶暴性を増して日本本土を襲うと見られている。

気象庁は26日夕の時点では台風10号がさらに強まり、27日には中心付近の最大風速が54メートル以上の「猛烈な」台風になるとみていた。そして、日本に上陸する可能性がもっとも高まる29〜30日も「非常に強い」水準を保つと予想していた。これほどの強さで接近・上陸するのは珍しいことだ。仮にもう少し弱くても、また上陸しなくても、周囲の強い雨雲が海上から入ってきて東日本から西日本にかけてのかなり広い範囲に大雨と強風をもたらすだろう。

 ところで、日本付近の上空を流れ高気圧や低気圧の動きを左右する「偏西風」は、ここ1カ月ほど大きく蛇行している。時折、くびれが大きくなりすぎて一部が切れてしまう。今度、気圧の谷が近づくときにも流れの一部が分離し、上空の寒気をともなう「寒冷渦」として南下する見通しだ。

台風の渦と「寒冷渦」が合体か

 そして、30日から31日にかけて両者は日本付近で合体するという計算結果が、日本や欧州の気象機関で得られている。

 東京大学の中村尚教授は「長年、気象の研究をしてきたがこんなことは初めてだ」と驚きを隠さない。もともとは北極方面に起源がある上空の冷たい渦と、熱帯起源の台風の渦が重なったら何が起きるのだろうか。下が熱くて軽く、上が冷たくて重いので非常に不安定になり、上昇気流が活発化して雲が発達しそうなのはわかる。しかし、こうした渦の合体は通常の計算モデルの規則性が通用しない「非線形」と呼ばれる現象で、正確な予測は難しいという。

 両方の渦のエネルギーが日本付近で解放され、猛烈に荒れた天気をもたらすのは確実だ。(2016/8/26 日経電子版)』(http://style.nikkei.com/article/DGXMZO06539080W6A820C1000000

 何これ!


 極めて珍しいトリプル台風が日本を襲い、一難去ったと思ったら、その内の一つが、これまた極めて珍しい逆走台風になって戻って来た。しかも寒冷渦と合体するんだって。

 気象学者も驚く初めての現象で、どうなるか全く予想できないと言う。

 これぞまさに、新型気象兵器の実験だよ!

 どうしてこうなるかと言えば、気象兵器を使っている連中が、地球シミュレーターのような装置で何度も気象展開図を予想し、実験する価値のあるような珍しい展開図が得られる条件を見つけて、その条件になるように、面白がって気象条件をマニピュレートしているからだろう。直感的に、そうとしか思えないのである。

 このライオンロックと名付けられた台風10号(怪しい台風ライオンロック)。

 私の目には、もう完全に気象兵器としか見えないね。くれぐれもご注意を!




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2016-08-26

ロッテと日韓の闇


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 韓国ロッテの副会長が、資金疑惑を巡る取り調べを前にして自殺した。

『組織的な秘密資金作りなどの疑惑に揺れる韓国ロッテグループの李仁源副会長(69)が26日朝、ソウル近郊の京畿道楊平郡の山道で遺体で見つかった。警察当局は、李氏が近くの木で首をつって自殺したとみている。李氏は同グループ会長の辛東彬シンドンビン)氏=日本名重光昭夫=の最側近。ソウル中央地方検察庁は同日、李氏を取り調べることにしていた。

 警察当局などによれば、李氏は25日夜にソウルの自宅を出たまま行方がわからなくなっていた。現場近くの李氏の車から遺書が見つかった。

 李氏はグループ全体を統括する司令塔役で、系列社間で行ったとみられる秘密資金作りに関与している可能性があった。ソウル中央地検は同氏を横領や背任の容疑で調べたうえで、辛会長の捜査につなげる方針だった。同地検幹部は26日午前、「大変痛ましく思う。捜査の日程を再検討する」と語った。(2016年8月26日 朝日新聞デジタル)』(http://www.asahi.com/articles/ASJ8V31TDJ8VUHBI011.html

 誰も自殺とは思わないだろう。


 ロッテは普通の企業と違う。

 戦後間もなくから、日本と韓国の政界に深い接点を作り、そこからビジネスを発展させて来た来歴を持つ特異な会社である(戦後の闇に生き戦後の闇を最もよく知る男!)。

 そうした会社の秘密資金について、詳しく知る立場にあった韓国人の死なのだ。

 秘密を明かされてはマズイ人物は、日韓両国に居たことだろう。或いは、相当高い立場に居る人物が、冷や汗を掻いていたかも知れないのである。

 遺書も見つかったというが、、、どうなんだろう。ここで具体的に説明しないが、そういうものを準備させる方法は、いろいろあるだろう。

 印象としては、恐らく消されたんだと思うね。




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怪しい台風ライオンロック


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 迷走していた台風10号(ライオンロックと名付けられた)が、27日に進路を東寄りに変え、勢力を拡大して本州接近のおそれが出てきた。

『非常に強い台風10号は、沖縄県の大東島地方の南の海上にあってほとんど停滞していて、大東島地方では高波に警戒が必要です。台風は、さらに発達しながら27日にはゆっくりと進路を東寄りに変え、その後、本州に近づくおそれがあり、気象庁は、今後の情報に注意するよう呼びかけています。

 気象庁の観測によりますと、非常に強い台風10号は26日午前6時には、沖縄県南大東島の南、およそ290キロの海上にあってほとんど停滞しています。中心の気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心から半径90キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

 台風暴風域を伴ったまま、26日夜にかけて南大東島の南の海上でほとんど停滞し、大東島地方では、非常に強い風が吹き、波の高い状態が続く見込みです。27日にかけて予想される最大風速は23メートル、最大瞬間風速は35メートルで、海上はうねりを伴った大しけが続く見込みです。また、台風から離れた西日本東日本太平洋沿岸でも、次第に波が高くなる見込みです。気象庁は、大東島地方では高波に警戒し、強風に注意するとともに、そのほかの地域でも高波に注意するよう呼びかけています。

 台風は、さらに発達しながら27日にはゆっくりと進路を東寄りに変え、その後、本州に近づくおそれがあります。気象庁は、今後の情報に注意するよう呼びかけています。(8月26日 NHKNEWSWEB)』(http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160826/k10010654531000.html

 通り過ぎた。と思ったら、また戻って来るのか。。。


 何でこんな変な動きをするのかというと、27日頃から朝鮮半島方面に寒冷渦が南下し、寒冷渦南側の偏西風強風帯が東シナ海まで南下して、迷走していた台風10号を関東付近まで運ぶからだという(*台風10号の進路は?? そして12号???かな)。

 ただ、この時期に寒冷渦がここまで南下してくるのは珍しいそうだ。その珍しい現象によって、偏西風が蛇行して、ライオンロックが流されて来るのだ!

 でさ、こういう偏西風の蛇行って人為的に作れるんだよ。理論的には。

 必要なのは大量の電力であり、それを電波に変えて大気上層に当てる設備であり、それにより特定部分の大気を加熱して電離層を上昇させれば良いのだ。そうやって偏西風を蛇行させるプロセスが、下記動画で説明されている。

 ご参照あれ!

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2016-08-25

北SLBM、東京五輪までに実戦化!


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 米専門家によれば、北朝鮮潜水艦ミサイルは、2020年に実戦配備され、東京五輪開催時には日本攻撃も可能になるという。

『米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は24日、北朝鮮が発射した潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)が約500キロ飛行したことでミサイル開発は「重要な段階に入った」と指摘した。このままのペースで開発を続ければ2020年までに、日本を射程に入れた実戦配備を整えるとの専門家の見方を伝えた。

 北朝鮮は日本のほぼ全域を射程に収める中距離弾道ミサイルノドン」(射程1300キロ)を既に実戦配備しているが、機動性のあるSLBMが配備されれば、米軍などによるミサイル防衛(MD)にとって大きな課題となるとした。

 38ノースはまた、現地時間の22日に北朝鮮新浦の港を撮影した商業衛星写真が、SLBM発射の最終準備に入っていたとみられる潜水艦を捉えていたとして写真を公開。停泊する潜水艦の近くに大型クレーンが写っていたが、ミサイルはなく、既に潜水艦に運び込まれていたとみられる。(2016.8.25 産経ニュース)』(http://www.sankei.com/world/news/160825/wor1608250007-n1.html

 北の潜水艦発射ミサイルは、自由に日本を攻撃できる。


 日本沿岸から発射されれば、殆ど迎撃は不可能である。探知してから着弾までの時間が短すぎる。

 記事によれば、2020年には完全に実戦化されるようだが、今の状態でも、試験的なミサイルを使っての攻撃なら十分に有り得る。

 もしも北朝鮮が、どこかの国にミサイルを撃つ事があるとすれば、特に、日本に撃ち込む可能性が一番高い。何故なら、北朝鮮の周辺国の中で、ミサイルを撃って反撃しなさそうなのは、日本だけだからである。

 最悪、核ミサイルが日本に撃ち込まれたとして、何が起きるだろう?

 SLBMは、日本のミサイル防衛システムでは対応できない。それは述べた通りである。必ず日本に着弾し、結果として、どこかの都市が消滅するのだ。

 それで?


 日本は反撃の為の核を持っていない。つまり、日本自身が核報復する手段は無い。だから、日本はアメリカに核報復してくれと頼むだろう。だが、アメリカは報復してくれるだろうか?

 北朝鮮のSLBM潜水艦が、もしかしたらグアムやハワイサンフランシスコの沖合に潜んでいるかも知れない。そういう状況でアメリカ北朝鮮を核攻撃すれば、核の撃ち合いになる。そんな面倒に巻き込まれるのは、アメリカだって御免だろう。

 そして、他の日本の周辺国、中国韓国ロシアなどは、アメリカによる北朝鮮への核攻撃に絶対賛成しないだろう。それが日本への核攻撃に対する報復だとしても、もともと反日的な彼らは、国際平和の秩序を乱すから核攻撃など自重しろと言う筈だ。

 それでアメリカは、結局日本に対し、「ここは我慢してくれ」と言うかも知れない。「核で反撃する訳にはいかない」、「北への経済封鎖を更に強めよう」とか日本に言うのである。

 結局、北朝鮮から核攻撃されても、日本は泣き寝入りである。日本は独自の報復核を持たないのだから、仕方が無い。そうなるしかないのだ。

 そして日本国首相か或いは官房長官あたりが、遺憾砲を発射して終わるのだ。こうなる以上、北朝鮮が、このシナリオを恐れる必要は無い。日本人は、本当にそれでいいのだろうか?




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