テクノポップ

音楽

テクノポップ

てくのぽっぷ

音楽評論家阿木譲の言によるといわれる。


1970年代後半から1980年代にかけて流行した、ポップスの一形態。

主にアナログシンセサイザーシーケンサーを用いて、演奏された。