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残暑見舞い

一般

残暑見舞い

ざんしょみまい

立秋(8月7日〜8日)を過ぎてから暑さが残る頃(8月23日〜9月7日頃までが目安)に送る見舞いの葉書。

挨拶状の冒頭の句は「残暑お見舞い申し上げます」が一般的。この気候に関する決まり文句ののち、相手の安否を伺い、次に自身の近況などを伝え、相手の健康・息災を祈る言葉で締める。最後には日付と差出人を記す。

→「暑中見舞い

暑中見舞い特集:暑中見舞い・残暑見舞いの書き方・文例、夏のおたより郵便はがき(かもめ?る)情報「年賀状・暑中見舞いドットコム」