「木彫りのいの」の手彫りの箸置き、初入荷いたしました。井野辰弥さんは、富山県の伝統工芸・井波彫刻を10年学び、令和元年独立。普段は社寺彫刻を中心に彫っている職人です。大きいものから小さいものまで幅広い木彫刻を手掛けております。その熟練の彫り技で、寺社の装飾にも使われる「美しい花鳥風月柄」や「おめでたい吉祥柄」をほどこした、普段の食卓を彩る箸置きを彫ってもらいました。画像は店主お気に入りの瑞雲模様の箸置き。ひのき(白)とケヤキ(茶)の2色あります。他の柄には箸とスプーンやフォークが置ける長いサイズもございます。在庫数が欲しい数に足りない時は当店HPの「お問合せフォーム」よりメッセージをください。…