スマートフォン用の表示で見る

信濃毎日新聞

読書

信濃毎日新聞

しなのまいにちしんぶん

長野県域をエリアとする有力地方紙。通称「信毎」。長野市松本市の2本社体制をとる。

1873年(明治6年)7月5日に創刊された「長野新報」に起源を持ち、1881年明治14年)に現在の「信濃毎日新聞」の題号になる。

1888年明治21年)に山路愛山を主筆に迎え、「社長といえども編集に容喙せず」という独自の社風を築き、後に風見章・桐生悠々などのジャーナリストを輩出する。

関連キーワード:新聞社

○ 47NEWS参加紙