スマートフォン用の表示で見る

椿説弓張月

読書

椿説弓張月

ちんせつゆみはりづき

滝沢馬琴の作。保元の乱の後、伊豆大島に流された源為朝が島を抜け出して九州に渡り、さらに琉球を平定するという長編伝記小説。挿絵は葛飾北斎