ブログトップ 記事一覧 ログイン 無料ブログ開設

図書館の海辺 RSSフィード

2014-05-03 はてブロ

はてなブログに移行します はてなブログに移行しますを含むブックマーク はてなブログに移行しますのブックマークコメント

2007年6月から実に7年間、細々と更新を続けていた本はてなダイアリーですが、はてなブログに移行することにしました。幾つか理由はありますが、最大の決め手は、はてなブログの方が記事を書きやすそうだったから。

移行先はこちら→ユーキのゲームブログ

タイトル、デザインは仮のものなのでまだ変わるかも。

相変わらず不定期な更新となると思いますが、引き続きお付き合い頂けたらと思います。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/massan-222/20140503

2014-02-22 物売るっていうレベル

[]PS4買ったらゲームメディアに晒された件 PS4買ったらゲームメディアに晒された件を含むブックマーク PS4買ったらゲームメディアに晒された件のブックマークコメント

f:id:massan-222:20140222051713j:image

発売前日まではさっぱり買う気がなかったのだが、PS4を並んで買うと言い張る友人と飲んでたらいつの間にか朝になってたので一緒に並んでしまった。ぜんぶ酒のせいである。

ヨドバシ東口店は朝5時時点で私たち3人の前には1人も並んでいなかった。そして開店時間の7時になっても列はあまり長くならず。世間の期待値の低さと、東口店の穴場感を強く感じる。

PS4を抱えて店外に出たら、待ち伏せていたiNSIDEの記者に写真を撮られゲームメデイアに晒されされた。今日はたまたま誕生日でもあったので、良い記念になった気がする。ありがとうiNSIDE。

http://s.inside-games.jp/article/2014/02/22/74607.html


以下雑感

  • 本体

思ったより小さい。薄い。平ら。上に他のハードを置きやすそう。


  • コントローラー

長年変わらない形状だったコントローラーが遂にフルモデルチェンジ。非常にグリップ感があり好印象。


唯一同時購入したパッケージソフト。序盤のみプレイ。PS3では表現出来ないであろう光と水の表現はちょっとしたものだが、予想通り、劇的なハードの進化は感じられず。並べて比べれば全然違うのかもしれない。ゲームとしては、止め時が見つからないぐらい面白い。


体験版をクリアして製品版を購入したら、また最初からプレイさせられてキレそうになった。なぜXBOX360みたいに体験版から製品版にスムーズに移行できないのか。

ゲームとしては、敵の攻撃が激しく歯応えがあるものの、回復アイテムが多く、サクサク敵を斬り倒せて気持ちいい。でもPS3版で十分かも。


最新の高額ハードでわざわざポリゴンキャラのおっぱいの谷間やパンチラを眺めていると、ふと我に返った時に激しく落ち込めるのでマジオススメ。


  • RESOGUN

新ハードのロンチにありがちなマルチスクロールシューティング。円柱状のステージをスクロールするのは斬新ではないだろうか。


  • Contrast

壁に張り付くと影になれるアクションアドベンチャー。これなんて神トラ2。


  • 総評

グラフィックのちょっとした進化や、サクサク動くインターフェース、ワンボタンで出来る画像シェアは気に入ったが、肝心なソフトには新ハードらしい驚きは感じられず。マルチタイトルばかりなので仕方ないか。発売時の印象なら、『ニンテンドーランド』がロンチにあったWii Uの方が上。

高性能であることは確かなので、専用タイトルが充実してくればハードとしての魅力は増すはずだが、欲しいソフトがなければ今はまだ大半の人にとっては買い時ではないと思う。

とりあえず『FF15』を気長に待つ。

D

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/massan-222/20140222

2014-01-01 あけおめ

[]話数単位で選ぶ、2013年TVアニメ10選 話数単位で選ぶ、2013年TVアニメ10選を含むブックマーク 話数単位で選ぶ、2013年TVアニメ10選のブックマークコメント

明けましておめでとうございます。

昨年もアニメばっかり見てたので、新米小僧の見習日記さんの話数単位で選ぶ、2013年TVアニメ10選という企画に便乗して、備忘録代わりに書いてみる。

※スタッフリストはアニメスタッフデータベースを参考にしている。ルールは上記サイト同様、「2013年1月1日〜12月31日までに放送されたTVアニメ(再放送を除く)から選定」「1作品につき上限1話」「順位は付けない」。


脚本:吉田玲子 絵コンテ山田尚子 演出:三好一郎 作画監督西屋太志

常盤みどりの淡い気持ちを縦軸に描くバレンタインエピソード京アニ古参スタッフの三好一郎氏は気持ちの機微を描くのが本当に上手い。同じく氏の手がけた9話「歌っちゃんだ、恋の歌」も必見。藤原啓治がかわいい。


脚本:いまざきいつき コンテ:いまざきいつき 演出:いまざきいつき 作画:いまざきいつき

Tシャツ化までされた"FXで有り金全部溶かす人の顔"が話題に。この回をきっかけに見始めたらあっという間に完結してしまったのでDVDまで買ってしまった。『あいまいみー』をはじめ、『てーきゅう』『ヤマノススメ』『あいうら』『ミス・モノクローム』と2013年は5分枠アニメが花開いた年だと思う。


脚本:山田靖智 コンテ・演出:紺野直幸 総作画監督:冨岡寛 作画監督藤井昌宏、酒井智史、本村晃一 エフェクト作画監督矢向宏志

石ノ森作品で有名な紺野直幸氏がコンテ・演出を描いた本エピソードで、レールガンの屋内立体戦法というのが初めて確立したように思う。傑作シスターズ編の中でもバトル面では最高峰のエピソード


脚本:菅正太郎 コンテ:吉原正行 演出:許螬 作画監督井上俊之、杉光登

奥座敷の壮大な空間表現で弁天の底知れなさを表現したこの回は、カリスマ・アニメーターこと井上俊之氏の作画監督回。テレビアニメへの参加はなんと2011年のうさぎドロップ以来。先日の冬コミでは原画集が先行発売されていたが、あまりに高価で手が届かず……。


脚本:瀬古浩司 絵コンテ:徳土大介 演出:徳土大介、肥塚正史 総作画監督浅野恭司 アクション作画監督:江原康之 巨人作画監督千葉崇明 作画監督千葉崇明、山田歩、手塚響平

城塞都市での立体戦法という新しい戦闘描写を確立した本シリーズにあって、平地を舞台にしてもなお、陣形を駆使した馬上戦闘という更に新しい戦術を表現。その貪欲さに感服。


脚本:大野敏哉 絵コンテ和田高明、伊藤秀樹、黒瀬里美 演出:上野史博、浅利藤彰、岡田堅二朗、佐々木澄人 総作画監督高橋裕一 作画監督:梶浦紳一郎、小林ゆかり、村上勉、朝井聖子、西谷泰史、奥田佳子、今木宏明、ムラオミノル、嶋田和晃、林可奈子、横田守

ガッチャマンという名を冠しながらも正面切っての戦闘シーンを描いてこなかった本シリーズにあって、遂に始まった大規模戦闘、そして丈さん復活と、燃える展開のオンパレードだった。ラストのガッチャマン集合からのカメラワークは鳥肌モノ。それだけに半分総集編になった11話、明らかに尺が足りていない12話と、終盤の失速が惜し過ぎる……。


  • プリティリズム レインボーライブ 25話「さよなら、べる」

脚本:坪田文 絵コンテ川口敬一郎 ストーリーボード:Song Geun Sik 演出:小林浩輔 アニメーション演出:Han Young Hoon 作画監督:Cha Sang Hoon、Kim Hyun Ok 作画監修:伊藤良太、森友宏樹

堕ちるところまで堕ちていったべる様の復活劇に、土曜の朝っぱらからボロボロ泣かされた。脚本を担当した坪田文氏は、2013年最大の話題作『半沢直樹』の脚本協力もしているとか。女児向けホビーアニメの皮を被ったドロドロ人間模様を描く本シリーズの中でも珠玉のエピソード。その後を描く26話「虹を呼ぶハッピーレイン」(脚本:井内秀治)も併せて見たいところだ。 


構成:ヤスダスズヒト 脚本:石川学 絵コンテりょーちも 演出:山下清悟 デジタル作画監督:川野達朗 総作画監督りょーちも

OADシリーズ『夜桜四重奏〜ホシノウミ〜』で鮮烈なバトルシーンを描いたりょーちも監督は、テレビに舞台を移してもなおアクセルを緩めることはなかった。特に本エピソードでは、『フミコの告白キャラデザ・作画で話題となった新進気鋭・川野達朗氏を起用し、ヌルヌル動く躍動感溢れるバトルを描き、OADとの垣根を取っ払う事に成功した。同じく氏の担当した6話「イバラミチ 2」や、松本憲生氏が演出・作画監督・原画を担当した12話「ハナノウタ 2」など、とにかく作画的な見どころが多いシリーズとなった。


脚本:中島かずき 絵コンテ・演出:雨宮哲 作画監督米山

校舎内外を縦横無尽にハイスピードで駆け抜ける、テレビアニメの限界を超えたバトルシーンが描かれた本エピソードを手がけたのは、『天元突破グレンラガン』以降、今石洋之監督とタッグを組む雨宮哲氏。11話でも蛇崩乃音との壮大なバトルを描き切ったのは記憶に新しい。


脚本:黒田洋介 絵コンテ角田一樹 演出:角田一樹 キャラクター作画監修:大貫健一 キャラクター作画監督:しんぼたくろう メカニック作画監督:阿部宗孝

宿敵ユウキ・タツヤ生徒会長の駆るアメイジングザクとの決着を描く名エピソード。本シリーズはスタッフの悪ノリが過ぎるぐらいに歴代モビルスーツが緻密に活き活きと描かれているが、特に6話で描かれる主役ガンダムの過剰なまでの破壊されっぷりは、歴代エピソードの最終話を彷彿とさせて、堪らない。


惜しくも選外としたものの、『ガールズ&パンツァー』13話、『マギ』17話、『翠星のガルガンティア』1話なども素晴らしかった。

2014年もアニメばっかり見て生きていきたい。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/massan-222/20140101

2013-12-14 スマホの中に広がる空と海と大地

[][]意外にも遊び易いiOS版『ドラゴンクエスト8意外にも遊び易いiOS版『ドラゴンクエスト8』を含むブックマーク 意外にも遊び易いiOS版『ドラゴンクエスト8』のブックマークコメント

先日iOS版『ドラゴンクエストドラクエ1)』が無料配信された際は自分の観測範囲では大層話題になり、大本営からも「初日で100万DL達成!」などと自慢気なプレスリリースが発表されたものだが、続けて2,800円で配信を開始した『ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君(以下ドラクエ8)』はとんと話題になっていない。

結局エンタメに求められているのは無料で話題性のあるものなのよね、とか考えると悲しくなるが、無料と2,800円の間にはロンダルギアよりも高い壁があるのもまた事実。ここは人柱になってプレイレポートをあげてみようと思う。

ちなみに私自身のドラクエプレイ歴は、1(GB)、2(GB)、4(DS)、5(PS2)、7(3DS)、8、9、10。8以降はリアルタイムでプレイしている。iOS版『ドラクエ1』は操作性の悪さに辟易して5分で投げた。またiOS版はiPhone5sで序盤3時間程度をプレイしたのみ(ゼシカを仲間にするため2つ目のダンジョン「東の塔」攻略中)なので、他機種及び中盤以降の内容には言及しないのあしからず。

結論から先に書いてしまうと、細かい不満点はあるものの、かなり遊び易く、値段分は充分満足できる出来になっている。


  • 目を見張る美麗グラフィック

f:id:massan-222:20131214191509p:image

ゲームを立ち上げてまず驚かされるのはグラフィック。PS2版のプレイ時も、画面の中に広がる美しいドラクエワールドに感動し、ワクワクが止まらなかったものだが、iOS版はそのまま、いやむしろ高解像度になり更に美麗になっている。シリーズ最新作であるWiiU版『ドラゴンクエスト10(以下ドラクエ10)』と遜色ないとさえ感じられる。


iOS版『ドラクエ1』で一番の不満点は操作性だったが、この点『ドラクエ8』は満点に近い出来。ただ移植するだけに留まらず、スマホに最適化するための改良が施されている。

まずキャラクターの移動はタッチパネル上に表示される擬似パッドで行う。視点はタッチパネル最下部をスライドすることで上下左右に旋回できる。デジタルキーを再現した『ドラクエ1』の擬似パッドと異なり、『ドラクエ8』ではアナログパッドを再現しているためか、操作は非常に快適。縦画面固定のために、ロジクールから近日発売されるiPhoneゲームコントローラが使用できないのをプレイ前は不満に感じていたが、これだけ操作しやすいならコントローラは不要だろう。

スマホに最適化するための改良点としては、キャラクターや壺などのオブジェクトの選択方法がある。これまでのドラクエシリーズでは、選択したいオブジェクトの前に立ち、ボタンを押す必要あったが、ボタンのないスマホで操作しやすいように改良されている。

f:id:massan-222:20131214191625p:image

具体的には写真に示したように、オブジェクトに近づくと表示される吹き出しをタッチすると壺を割るなり会話が始まるようになっている。またキャラクターであれば周囲に表示されるサークル内に入れば自動的に会話が始まる。これまでに無い操作方法に最初はとまどったが、これなら確かに選択ミスが起きづらいし、わざわざオブジェクトの間近まで行く必要がないのでとても便利。

また『ドラクエ10』と同じくオートランが実装されたのも良アレンジ。『ドラクエ8』の売りは初めて3Dで再現されたドラクエワールドだが、リアリティを増すために町やダンジョン間の移動に時間がかかって仕方がない。しかしオートランの実装により、移動中ずっとタッチしている必要はなく、移動方向を変更する際に視点変更をするだけで良い。この機能は違和感がなさすぎて、PS2版にも実装されていたような?と最初は誤解してしまった程だ。


  • 細かな不満点

ここまで良い点ばかり挙げてきたが、もちろん不満点もある。iOS版固有の問題点としては、横方向の視界が狭いため左右方向が認識しづらい。

f:id:massan-222:20131214192508p:image

また戦闘開始時はなぜかデフォルトが「さくせん」(オート戦闘)になっており、タッチすることで作戦変更や特定の行動を選択(いわゆる「めいれいさせろ」状態)できる。オート戦闘を優先させる画期的な変更だが、主人公だけ「めいれいさせろ」派の私としては少し辛い。オプションで変更できれば良かったのだが。

またPS2版から引き継いでいるどうしようもない問題点もある。

f:id:massan-222:20131214193322p:image

ドラクエ8』から戦闘時にキャラクターのモーションが加わったためテンポが悪い。また入り組んだ町並みや建物の中だと、どうしても擬似パッドと視点変更を両手で操作するか、片手ならいちいち立ち止まって視点変更しなくてはならない。片手操作を前提に、もっとカメラが追従してくれたら、と思わずにいられない。


  • まとめ

D

不満点もあるが、それを覆す程に快適さが増しており、最初に書いたように総じて良移植と言える出来だと思う。何よりPS2の大作RPGが遜色なくiPhoneでプレイできる、ということに感動を覚えずにはいられない。良い時代になったものだ。

最後に価格面に触れると、同じく配信が始まったばかりのPS2の大作『グランド・セフト・オート サンアンドレアス』の700円という低価格ぶりには驚かされたが、価格については製作費と想定ユーザー数で全く変わってくるので仕方ないと思う。iOS版『シュタインズ・ゲート』は3,000円するし、iOS版『アイドルマスター シャイニーフェスタ』は4,800円だ。

それらよりは安いと思って、家庭用ゲームの気分でダウンロード購入できる人だけが買えば良いと思うし、その価値はあるはずだ。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/massan-222/20131214

2013-09-23 初めてのXboxOne

[]東京ゲームショウ2013に行ってみた 東京ゲームショウ2013に行ってみたを含むブックマーク 東京ゲームショウ2013に行ってみたのブックマークコメント

昨年は行かなかったのだが、次世代機が触れると聞いて久々に足を運んでみた。以下雑感。

  • XboxOne&Forza5

f:id:massan-222:20130922121942j:image

『Titanfall』か『クリムゾン・ドラゴン』が触ってみたかったのだが、超人気で並べなかったので比較的列の短い『Forza5』を遊んでみた。

初めて握ったXboxOneのコントローラは、見た目こそ旧Xboxコントローラに似ているものの、Xbox360用コントローラよりむしろ小ぶりで握りやすかった。LRトリガーは360と同じく押しやすい。トリガー部分に振動を感じるのが新鮮。LRボタンは位置が少し下がって押し辛い印象。慣れが必要か。

D

『Forza5』は流石にグラフィックは美麗であるものの、現行機からの飛躍的な進化は感じられず。

コントローラは思ったより印象が良かったので、あとは欲しいソフトが出たらかうかなと。『クリムゾン・ドラゴン』はよ。


D

まさかのF2Pエスコンエースコンバット インフィニティ』。ストーンヘンジを落とす懐かしいミッションをプレイできた。操作感覚も『エースコンバット04』そのまま。被弾時の表現には『アサルト・ホライゾン』ぽさも。

PVを見る限り、舞台設定はそのままに新しいキャラクターでプレイするという感じなのか。課金体系の詳細はわからないが、ストーリーが気になるのでサービス開始の際は改めてプレイしてみたい。


  • ひかりTVゲーム

クラウドゲーム機として出展していた『G-cluster』には興味がなく触らなかったのだが、同じくクラウドゲーム機として『ひかりTVゲーム』なるものが出展しており、『ハイスコアガール』コラボ漫画目当てにプレイしてみた。

配信されている複数のゲームのうち好きなゲームを選んで体験できるようになっていたため、あえて処理の重そうな3Dキャラの横スクロールアクション『Rocket Knight』を選択。初めてのクラウドゲームは……重たい。ボタンを押してからコンマ数秒の遅延があると如何に操作を重たく感じるかがよくわかった。配信中の大半を占めるレトロゲームなら遅延は少ないのかもしれないけれど、ちょっとこれは買う気にはなれない。

コラボ漫画も宣伝に終始していて大した事なかったが、むしろ同時収録の押切蓮介マフィア梶田の対談が面白かったので貰ってよかった。


  • コンパニオンのおねーさん

f:id:massan-222:20130922135701j:image

攻殻機動隊ARISEコラボのJINS PCのメガネおねーさんが好みでしたね。


  • 総括

新型ゲーム機が出展されているものの、遊べるゲームの大半が海外製のためか、国内メーカーの盛り上がりは感じられず。コナミの出展がないのも大きいか。ソーシャルゲームも景気が悪いのか、出展しているのはGREEポケラボぐらい。アジアメーカーブースの外国人もやる気なし。

PS4、XboxOneの立ち上がりに一抹の不安を覚えるゲームショウでした。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/massan-222/20130923