Hatena::ブログ(Diary)

花鳥生活 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2017-05-28

夕方のヒバリ&今日の独り言

米軍通信基地が退去した後の野原ではヒバリ繁殖期でにぎやか。
f:id:suijun-hibisukusu:20170528230627j:image


ヒバリ飛翔。
f:id:suijun-hibisukusu:20170528230623j:image



f:id:suijun-hibisukusu:20170528230620j:image


囀ってま〜す。
f:id:suijun-hibisukusu:20170528230617j:image



2017年5月28日の独り言

先週の観察会でコチドリが営巣していると知り、今日はどんな風かなと見に行ったら小さいのがチョコマカ動いていた。無事育って欲しいなぁ。それにしてもカメラマンの情報の速さよ(笑)。

群れているカメラマンの横で、オレは鳥撮りにしか興味がないあんたたちとは違うんだよという感じで殊更に双眼鏡を覗く(笑)。


畑中の道を歩いていたらキジがいたのでソロリソロリ近づいていこうと思ったら、普通の速度で近づくカメラマンが前方に・・・。あっという間にいなくなってしまったぜ。


墓参りに行ったらガビチョウがうるせぇ(笑)。でも今季初のホトトギスが聞けた。


今日の夕焼け雲はスゲー色だった。やっぱり夕焼けは日が沈んでからが勝負だなぁ(何の勝負だ(笑))。

夕焼け雲と基地廃墟と女子力高いミライース。
f:id:suijun-hibisukusu:20170528231208j:image

2017-05-27

エナガ・ジャコウアゲハ・サワガニ&今日の独り言

遠くにいた電線エナガはおそらく巣立ち雛らしい。もっといたんだけど、飛ばれてしまった。
f:id:suijun-hibisukusu:20170527233527j:image



沢ガニ
f:id:suijun-hibisukusu:20170527234035j:image




ジャコウアゲハ裏側
f:id:suijun-hibisukusu:20170527233559j:image



ヤマボウシ
f:id:suijun-hibisukusu:20170527233621j:image



2017年5月27日の独り言

昨日、逗子の花火の音が聞こえていた。見られない花火はなんかムカつく(笑)。逗子まで20km程度だろうか。だとすると一分近く過去の音が聞こえているわけで、なんだか不思議な気分だ。


昨日はスティーヴィー・ニックスの誕生日だったらしい。フリートウッド・マックの若手シンガーももう69才なのか。


青信号になったので発進しようとしたら、歩行者赤信号を平然と横切る爺さん。あれだから高齢者は事故に遭いやすい(或いは起こしやすい)のだろう。

誤発進事故もマニュアルだったら起きにくいのではという話があるが、確かにATの普及によるという側面はありそうだ。うちの旧型ミライースは誤発進抑制も出来るはずだが、完全ではないからなぁ。


代車のレンタカーに忘れ物したのが戻ってきたのでディーラーへ出向いたらイベントをやっていて、出来たてポップコーンを貰った。ポップコーンなど数十年ぶりかも。


自転車火野正平氏と充電バイク出川はどちらも芸能人の実体験旅として人気がありそうだが、子供へのアピール度では出川の圧勝の感。

フル充電で20kmというと、原付でも1時間も走ればバッテリー切れになろうなぁ。充電バイクは基本的にご近所用か・・・。

コンセントだけ貸して頂けませんか」ではなく、正しくは「電気を無償で分けて頂けませんか」だろう(笑)。


いずれ心房細動のカテーテル治療を受けるつもりだが、そけい部からカテーテルを入れるので手術前に剃毛が必要らしい。なのでこういうのも気になる(笑)。【引用】アンダーヘアを処理する男性が増加 手入れ家電がヒット http://news.livedoor.com/article/detail/13120685/

2017-05-26

自然観察会で見た昆虫&今日の独り言

妙に猛々しくてかっこいい虫は「オオイシアブ」だとインスタで教示頂いた。
f:id:suijun-hibisukusu:20170526231551j:image


アブ、繁殖中。
f:id:suijun-hibisukusu:20170526231727j:image


サトキマダラヒカゲ
f:id:suijun-hibisukusu:20170526231545j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170526231831j:image


アカボシゴマダラ
f:id:suijun-hibisukusu:20170526231537j:image


カミキリSP
f:id:suijun-hibisukusu:20170526231542j:image



2017年5月26日の独り言

ラノベ花盛りの昨今だが、自分が中学生の頃(40年ほど前)には秋元文庫というジュニア小説のシリーズがあったなぁと懐かしく思い出す。ジュブナイルSFや明朗学園小説などが豊富で、結構面白かった。集英社コバルト文庫はちょっと後かな。

大河は見てないが、予告だけ見てると何かラノベのキャラみたい(笑)。


小五の頃、正にこのあたりに住んでいたのでびっくり。栗田って地名が懐かしい。【引用】長野駅近くにイノシシ、男性襲われけが 体長1.5m(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000015-asahi-soci


小田嶋隆氏コラム。今後、政権に都合の悪いリークをすればこういう遇し方をされるとしているが、沖縄返還密約についてすっぱ抜いた毎日記者と女性外務官僚不倫に貶められたことがすでにあるではないか。あぁ嫌だ嫌だ。【引用】出会い系バーに出入りした人の“末路” http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/174784/052500095/?n_cid=nbpnbo_twbn


過失ゼロの貰い事故で修理入院していた車が戻ってきたが、相手方の保険屋から「すべてうちで負担しますから」と電話がかかってきた。当たり前だろ。そのための保険なんだから。

こちらが悪いわけではないのに「お世話になっております」「お手数掛けます」などとは絶対に言いたくないし(←大人げない(笑))、「(お電話)ありがとうございます」とだけ応えておいた。上からのねぎらい「ご苦労様でした」でも良かったかも。

2017-05-25

アマガエルたくさん&今日の独り言

自然観察会にて。いつもより沢山のアマガエルを見た。大小様々だがどれも可愛い。

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233359j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233355j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233352j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233348j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233345j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233342j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170525233339j:image


2017年5月25日の独り言

地元駅(少し行けば畑があるような町中)で「ヒー ヒー」というヒタキのような声を聞いた。セッカなら「ヒッヒッ」だろうし、今頃何だったんだろう。


江ノ島駅前の金属スズメの写真を某番組に提供したので久しぶりに見てみたが、ナレーションの声優さんが息切れするようになっていたなぁ。亡父と同年のお生まれなので御年91か。この年齢で現役てのが凄い。


テレビ番組で使われる過剰な咀嚼音が大嫌いなのできゅうりのキューちゃんCMが気持ち悪くて仕方ない。


プレバトの水彩画査定の野村重存って自身の絵も査定ポイントもつまらないな。味わいや感動より正確さを重視するなら写真をソフトで絵画化すればいいじゃんと思う。ケンコバの絵なんてなかなか味わい深かった。


7プレミアム商品にカールに似たようなのがあって、たまに買うことがある。なのでカール打ち切りでも特に困らないけど、やっぱりカールおじさんは懐かしい。

2017-05-24

オニヤンマと抜け殻&今日の独り言

羽化したばかりと思しきオニヤンマ。まだヤゴの抜け殻がそばに残っていた。
f:id:suijun-hibisukusu:20170524232449j:image



2017年5月22日の独り言

所用で湘南ライフタウンへ。引地川周辺で水を張った田んぼが見られるかと思ったが未だ乾いたままだった。どうもヨコハマ藤沢市境あたりは田植えが遅いが、温暖化と関係あるんだろうか。


スポーツ刈りにしてもらおうと思ったら上が少し長めで、昔流行ったGIカットっぽい。


叙情的なSFを得意とする梶尾真治エマノンシリーズは30年ほど前に二冊くらい読んだが、未だに書き継がれているとは知らなかった。読まなければ読まなければ。

因みにエマノンは母系の先祖の記憶をすべて受け継いでいる少女で、時のはざまを生き続けているという設定だった。もうこのアイデアだけで勝ったも同然の感。

エマノンについてはこのあたりが詳しい。
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8E%E3%83%B3



2017年5月24日の独り言

40年間潜伏していて、病気になった時などはどうしていたんだろう。捕まったら一生出られないかもしれないが、とりあえず最低限の生活は保障されそうだ。


「裏の工事で来てるんですけど、ちょっと傷んでいるところがあるんで、ついでだから親方が3000円で直すと言ってます」などと言う悪徳リフォームがたまに来る。

これが、いかにも悪徳そうな外見ではなく、人のよさげなオッサンとか、様子のいい兄ちゃんだったりすることもあり、余計に質悪い感。

「向こうで工事してるんですけどちょっとご挨拶に来ました」というのに対応したら何も言わずに帰り、後でまた来た奴がいるが、年寄りだけの時間を狙ってきたのに違いない。悪質。

懇意にしているリフォーム屋さんが、あの手の輩は絶対に入れてはいかんと言っていた。

そうは言っても老朽家屋なので瑕疵を言い立てられると気になるんだよなぁ。



車内MP3Chicago Transit Authority。Chicagoのデビューアルバムで、元々のバンド名である(らしい)。シカゴ交通局というバンド名に当局から抗議があってChicagoになったとか。ファンキーなブラスロックだが、ところどころシュールな感じもあって何となくプログレっぽい。

2017-05-21

ヨコハマ駆足観光 みなとみらい21夜景&今日の独り言

山手で夕陽を見た後、外人墓地脇を通って元町に出、再び循環バスあかいくつに乗って夕空背景のみなとみらい21高層ビル群を見るべく大桟橋へ。
f:id:suijun-hibisukusu:20170521225352j:image


大桟橋に20分滞在、次のあかいくつ万国橋へ。ここから見るみなとみらい21の夜景は運河に映ってことのほか綺麗なのだ。まだ青みの残る夜空を背景に。
f:id:suijun-hibisukusu:20170521225351j:image


万国橋から山下公園方向の夜景。
f:id:suijun-hibisukusu:20170521225350j:image



2017年5月21日の独り言

観察会開始前、ひとりで歩いているときにヤゴから出たばかりと思しきオニヤンマを目撃。一時間後くらいに見に行ってみたらすでに飛び立っていた。飛び立つまでの時間が危険なんだろうな。

そして大小様々なアマガエル。可愛かった。

爬虫類はシマヘビとカナヘビニホントカゲ。蛇はそんなに得意ではないけれど、シマヘビはわりと可愛かった(笑)。

そしてオオヨシキリ初認。

そしてコチドリの抱卵を目撃。ああいうだだっ広いところで営巣するのはあまり得策とは思えないのだが、あれで適者生存してきたのだろう。


スマホのCMで歌っているおばさんはやけに歌唱力があるなと思いながら見ていて、どうも見た覚えのある顔だな、誰だったかなと考え、ら、あら、アナ雪の人だったかと・・・。

2017-05-20

ヨコハマ駆足観光 外人墓地夕景&今日の独り言

外人は差別語なので昨今は外国人墓地と表記されているが、外人墓地の方が港ヨコハマの風情があるような気がする。

夕陽を背景にした十字架を撮りたいと思ってチャレンジしてみたが、夕陽がいい方向に夕陽が落ちてくれなかった。遠い異国で眠る人々の墓地を写真のネタにしていいのかと思いつつも、やっぱり異国情緒の漂う写真が撮りたいと思ってしまう身勝手・・・。

f:id:suijun-hibisukusu:20170520234521j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170520234520j:image

f:id:suijun-hibisukusu:20170520234519j:image




2017年5月20日の独り言

維新の若造議員の自己陶酔っぷりが気持ち悪い。妙にハイになっていて、あれで自分は国益に利しているつもりなんだろうな。

あそこまで与党に協力的ならなにゆえ維新は連立入りしないんだろう。「や党」でも「よ党」でもない、いわゆる「ゆ党」の感。結党した頃の民主党が「ゆ党」と言われたけど。


狭い道でも駐車せざるを得ないことはあろう(自分でもやることはある)。しかるに、左端に寄せるでもなく、ウィンカーやハザードを付けるでもなく、真ん中あたりに停める無神経さが分からん。

それと、探している家でもあるのか超ノロノロ走ってる奴も迷惑。この手の非常識運転者には嫌みな長めのクラクションを浴びせる。どけよとアピールしているわけではなく(それは違法)、あくまで危険回避のため(笑)。

クラクションには感情的なニュアンスが表れると誰かが書いていたような気がするが、軽くポンと鳴らすのと長めに浴びせるのでは確かに心持ちが違う。


さすがに外遊に出たまま帰国できないなんて事態にはならないだろうな(それは武田信虎信玄の親父で息子に放逐された)。【引用】トランプ大統領が初外遊 訪問先での振る舞いに危ぶむ声 http://news.livedoor.com/article/detail/13089969/


朝日土曜別冊BEの特集に飴細工テキ屋にして見世物学会事務局長の坂入尚文氏。氏の、胡散臭くも魅惑的なテキ屋の世界を描いた著書「間道」は面白かった。http://d.hatena.ne.jp/suijun-hibisukusu/20090623/p1