一条真也です。連休中、日本映画「チルド」をローソン・ユナイテッドシネマ小倉で観ました。全然期待していなかったのですが、想像していた以上に面白いホラー作品でした。すごく得した気分です。ただ、コンビニに行くのが怖くなりました。 ヤフーの「解説」には、「第76回ベルリン国際映画祭で国際映画批評家連盟(FIPRESCI)賞を受賞したホラー。東京の片隅にあるコンビニエンスストアに新人のアルバイトが入ってきたことをきっかけに、単調ながらも保たれていた店内の均衡が崩壊していく。メガホンを取るのは『NN4444』などの岩崎裕介。『廃用身』などの染谷将太、『朝がくるとむなしくなる』などの唐田えりか、『お終活』シ…