Sound of KYOTO-すきま-の音楽の説明をしましょう、今まで書いて来た様に、末永く何度も聴ける音楽を目指して作って来たのですが賛同してくれた京都のミュージシャンから制作を始めました、京都市の北部、岩倉に主に住んでいたミュージシャン達は自由な発想で色々の音楽を奏でていました、彼らに話をして順番に制作を行いましたが、一番始めに手がけたのが陣内昭男の「シャンティ・ガイア」、そして京都在住ミュージシャンから順にほぼ数ヶ月に1アルバムを仕上げて行きました、その内賛同した東京在住ミュージシャンも音源を制作する様になりました、ヒーリング系を基本に色々のインストルメンタルを制作して来ましたが、さて配…