ユリウス・カエサル

ユリウス・カエサル

(一般)
ゆりうすかえさる

ガイウス・ユリウス・カエサル (Gaius Julius Caesar)
古代ローマの政治家、将軍、著述家。

帝政ローマの事実上創始者(終身独裁官、終身護民官特権、最高神祇官、プリンケプス、終身インペラトールを兼任)、初代ローマ皇帝アウグストゥスの養父。

紀元前44年3月15日 ブルータスに暗殺される。

ユリオス・カイサル。ジュリアス・シーザー。カイオ・ジュリオ・チェザーレ。

概略

著述

など

言葉

  • 「賽は投げられた」
  • 「来た、見た、勝った」
  • 「ブルータスおまえもか」
  • 「多くの人は、見たいと欲する現実しか見ない」

など

参考書籍

ローマ人の物語 IV ISBN:4103096136
ローマ人の物語 V ISBN:4103096144
ベルトルト・ブレヒト『ユリウス・カエサル氏の商売』

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