生地の発酵を妨げないよう、きょうはレーズンのパーセンテージ25%と、やや控え目にしています。 発酵への影響もそうだけれど、それとは別に、ある日少しだけ残っていたレーズンを片づけようと、食パンに混ぜ込んでみたら、面白いことに? 気づいた。 どこを食べても同じ味より、レーズンがあるところ、ないところ、食べる場所ごとにいろんな味が楽しめて、これもありかなって!いわゆる「味変」っていうのかな…。 今までは、レーズンたっぷりにこだわっていたのに、です。😄 こねは「ホームベーカリー」にお任せ。 こね上がったら生地を取り出し、このあとの全工程は、ワタクシの手で進めていきます。 はい、焼き上がり~。う~ん、ま…