映画俳優 →ロバート・デ・ニーロ
グッド・シェパード *CIA誕生の裏側と一人の諜報員エドワード・ウィルソンの半生を描く 重厚なスパイドラマです。 第二次大戦前から1961年の ピッグス湾侵攻 まで、 国家への忠誠と家族の崩壊が並行して描かれています。 2,006年の作品で2時間47分 こんな方にお勧め 重厚なスパイ映画が好き CIAや冷戦史に興味がある マット・デイモン、アンジェリナ・ジョリー、ロバート・デニーロの共演昨が観たい
*あの人に読ませたい* パッと見ノーマン・ロックウェルが描いたようなイラストの表紙がかわいくて、図書館でジャケ借りしてきた。子供の本で薄くて読みやすそう。 1988年出版のアメリカの本。 よくよく表紙を見ると、「まもなく映画化される」的なことがかいてある。 だから図書館にあったのか…。 しかし、なぜこの本を今映画化するのかと思わんでもない。 調べたら確かに映画になっていた。 邦題は「グランパ・ウォーズ おじいちゃんと僕の宣戦布告」(2020年)。 ロバート・デニーロがおじいちゃん役らしいけど、映画はなんだか酷評されており、見るかどうか迷う。 主人公ピーターは10才。 パパとママと妹と暮らすピー…
このところ、楽しい「お湯無し」生活を送っております。そう!お湯が出ないの~~。 今足場に囲まれ、リフォームの最中です。 うちは2階のベランダに給湯器が置いてありまして、ベランダの床防水工事で2月16日の午前中に給湯器を取り外し、その翌日と翌々日の2日間でベランダ工事は終了、19日には給湯器がつく予定だったのですが、なんと床のタイルをはがしたら2か所ある排水溝のうちのひとつの周りの木?が腐っていたことが判明。これは大工さんじゃないと直せないということになり、工事が止まりました。で、なんとか大工さんが25日(火)に来ることになったようですが、どうも天気が雨らしい。雨の場合は28日(土)と言われたの…
ランキング参加中【公式】2022年開設ブログ chibigori.hatenablog.com *今回の記事を書くきっかけになった【ちびゴリさん(id:chibigori)】の記事を貼っておきます。自分が読んでいるブログのひとつ【気ままに自宅で映画鑑賞】このブログで自分が大好きな映画「ヒート」について書かれていたので、『そうそう、こんな映画だったな・・・』と思いながら記事を読んでいたら、何故か「悪の階段」という邦画について書きたくなりました。なので、今回はその事について書いてみます。 ヒート プレミアム・エディション アル・パチーノ Amazon 先ずは1995年に公開されたアメリカ映画「ヒー…
『ミーン・ストリート』(原題:Mean Streets)は、1973年公開のアメリカ映画。監督はマーティン・スコセッシ。ニューヨークのリトル・イタリーを舞台に、信仰と暴力、友情と裏切りのあいだで揺れ続ける若者たちの日常を描く。ハーヴェイ・カイテルとロバート・デ・ニーロの出会いは、その後のアメリカ映画を大きく変える起点となった。 スタッフ 監督:マーティン・スコセッシ 脚本:マーティン・スコセッシ、マーディック・マーティン 原案:マーティン・スコセッシ 製作:マーティン・スコセッシ、ジョナサン・T・タプリン 製作総指揮:E・リー・ペリー 撮影:ケント・ウェイクフォード 編集:シドニー・レヴィン …
カムバック・トゥ・ハリウッド!!(吹替版) ロバート・デ・ニーロ Amazon 概要 登場人物・キャスト ストーリー 感想 予告 関連商品 概要 ロバート・デ・ニーロ、トミー・リー・ジョーンズ、モーガン・フリーマンとオスカー受賞の名優たちが顔をそろえたコメディ。1970年代のハリウッド。B級映画プロデューサーのマックスは、ギャングのレジーからの借金返済に頭を悩ませていた。そんなマックスが苦し紛れに思いついたのが、危険なスタント撮影での死亡事故で保険金を手にするというとんでもないトリックだった。マックスは往年のスターであるデュークを老人ホームから担ぎ出し、西部劇の撮影をスタートさせる。撮影の本当…
ロバート・デ・ニーロ主演のドラマ『ゼロデイ(Zero Day)』は、Netflixで配信中のサイコロジカル・スリラーです。
作品がはじまったらこの俳優が出てくるだけで満足。そういう当たり俳優はみんなあるだろう?さらにこの組み合わせの共演がある?という感動はでかい。座頭市と用心棒共演!みたいな オスカー受賞の俳優、ロバート・デ・ニーロ、トミー・リー・ジョーンズ、モーガン・フリーマンの共演作と聞いたら、映画好きは無条件でワクワクしてしまうだろう。そんな作品。 ロバート・デ・ニーロはスコセッシ監督とのタッグ映画や、数々の映画で主演や脇役で存在感を放っている。モーガン・フリーマンは「ショーシャンクスの空に」や「セブン」での演技の印象が強い人が多いだろうか。トミー・リー・ジョーンズはもちろん「メン・イン・ブラック」のk役のイ…
たまにはこういう軽い感じの映画を見ないと疲弊してしまうので視聴。 youtu.be 「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイが主演していて、プライベートはどうかしらないけど、彼女の陽キャなたたずまいが見ていて癒されます! インターン役のデニーロだけど、基本演じている役が役なので、裏でなにか腹黒いこと企んでんじゃねえかと勘繰ってしまいましたw
今回は自分の映画ではなくマーティン・スコセッシ監督の名作について書きます なぜ今頃?1982年の映画なのか?(日本公開は1984年)と言いますと 現在、7月7日の投開票に向け様々な問題を起こしながら行われている東京都知事選挙の様子を見るにつけ 一部の立候補者のポスターが猥褻だったり今もNHKで放送され続けているカオス状態になった政見放送などなど これまで考えられなかった事が次から次へと発生し 何でこんな状況になっているのか?と冷静に分析をしたところ ロバート・デニーロ主演の映画キング・オブ・コメディのラストシーンのセリフが思い出されたからです 「どん底のまま終わるより、一夜限りの王になりたい」…