冬の風物詩になっている丸の内イルミネーションのタイムラプスを撮りました。 www.youtube.com 東京駅からも近い丸の内仲通りは、大手町から有楽町にかけて南北に貫く通りで、毎年12月から2月にかけて約1.2㎞にわたって、250本もの街路樹にシャンパンゴールドのイルミネーションで彩られます。 この丸の内イルミネーションは今年で24年目を迎える長い歴史を持ち、いまでは冬の風物詩になっています。 イルミネーションが点灯するのは16時からと早く、夜23時まで(12月は24時まで)灯されるので、オフィス街だけに仕事帰りでふらっと立ち寄る姿が多く見受けられます。 仕事が休みの終末だと外国人を味目と…