京都市東山区にある国立博物館。
※年末年始の時の記事です。 ▽以前、京都にいる親戚のところへ訪ねたんですが、 www.paint-54da.com その時に少しぶらり食べ歩きもしてきたので、サクッとご紹介したいと思います。 最近は中途半端な下書きばかりが溜まっていくー(><) // 【うなぎ・ひつまぶし炭櫓】 京都にある炭櫓(すみやぐら)さんで、 近江牛とひつまぶしのハーフいただきました! そして夫が注文するときに発した一言で、一同フリーズする。 『このえぎゅう、ひとつください。』 ファッ??! いまなんと?笑 『このえぎゅう』を連呼する夫。 ポカーンとする私をよそに、店員さんは慣れた様子で「はいはい。おうみ牛ですね。」とい…
樂焼 十四代覚入 色釉流水文赤楽平茶碗「綵衣」 京都国立博物館で、中国の唐の時代の、三彩の焼物たちに見惚れていました。 胡人(ソグド人)も、駱駝も、生き生きとしています。 唐三彩とよばれる由縁の、赤褐色、緑、紺、黄白の、明快なコントラストは、まるで色彩の音楽のよう。 今から約1000年以上も前に作られているのに、新鮮な美しさを感じます。 ふと、樂美術館で見た、樂家十四代覚入の赤樂茶碗「綵衣」を思い出しました。 綵衣とは、様々な色で模様をほどこした、衣のことです。 この茶碗も、唐の三彩の技術を使用しています。 ただし、作られたのは、昭和です。 唐の時代から考えると、つい最近ですね。 時代を隠して…
縁戚の婦人にお礼の手紙をしたためたり、すごく小さなものを友だちに送るための小包を作ったり。 手紙のほうは、便箋は、丸善の青い表紙の縦書用箋で、これに万年筆でと決めているので、文面や文字の出来はともかく、早めに書き上がった。京都国立博物館のミュージアムショップで仕入れてきたばかりのきれいな絵はがきに書いてもよかったけど、このおばさまのほうが、むしろはがきを書かれるのがお好きだということなので、絵はがき数枚を手紙のおまけにして定形外郵便物で出す。30gで、120円。 小包のメインの品物は、素焼きのカワイイモノで、エアキャップを使うかわりに、うさぎのティシューとか、硬めのカタログ紙とか、より原始的な…
こんにちは。nyamkoです𓂃 𓈒𓏸 第1回目のブログでも書いていましたが、、、 ようやく!2泊3日の京都旅行へ行ってきました~🌷 今回は、京都旅行の主な予算について書いていこうと思います。 ( 次回のブログでは、訪れた観光スポットやおすすめのカフェ・ご飯処、お土産なども紹介するので、良かったら見てくださいね ♪) 計画を練ったおかげで、 交通費(移動費)、宿泊費、食費を含めて3万円以内 で満喫することが出来ました!^^ それでは主に、何にどのくらい費用が掛かったのか、平均予算と共にご覧ください! 2泊3日で京都旅行へ行く場合、平均予算はどのくらい? 今回の交通費、宿泊費について 2泊3日の食…
「そんなイベントあったんだ!」日本全国のイベント・新商品・キャンペーン情報を日付、場所から探せる・教えてくれる!総合イベント情報サイト「ことさが」 野外・夏・屋内の音楽フェス・音楽イベントのチケット一覧 野外・夏・屋内の音楽フェス・音楽イベントのチケット一覧です。人気の夏フェス・カウントダウンコンサートの人気チケットや駐車場のチケットなどを各種取扱。登録無料、返金保証制度あり。チケットストリートは注文代金はチケットがお手元に届くまで事務局お預かりの日本最大級の ... ロームシアター京都 ロームシアター京都は、文化芸術の創造・発信拠点として、文化芸術都市・京都の名を高め、京都のまち全体の発展に…