こんばんは、ジオ・ジーノです。 一昨日の雨は凄かったなあ…あんなに雨降ったの久しぶりじゃないの? とにかく、私ん所は無事で良かったです(^^) さてと… 埼玉西武ライオンズ 交流戦初優勝おめでとう!! 祝・ライオンズ交流戦優勝!
「ワールドベースボールクラシック2026」はベネズエラの初優勝で幕を閉じました。今回は、WBC 2026の決勝トーナメント(準々決勝、準決勝、決勝)の総括をしていきます。なお、本ホームページの趣旨に沿って、打撃、とくにホームランについて主に言及していきますのでご了承願います。また、1次ラウンド、プールA~Dの総括については、過去の記事をご参照ください。 homerunparade.hatenablog.com homerunparade.hatenablog.com homerunparade.hatenablog.com homerunparade.hatenablog.com ●ベネズエラ…
3月18日、「ワールドベースボールクラシック2026」決勝戦が行われました。決勝に進んだのは、2大会振り2度目の優勝を狙うアメリカと、初のWBC王者を目指すベネズエラ。両チームは大会前の優勝候補と目されており、また、年明けに軍事的衝突もあった互いに因縁の相手でもあります。世界中が大注目の大一番は、ベネズエラがアメリカを3-2で振り切り、見事初優勝を成し遂げました。 アメリカの先発投手は昨年MLBデビューを果たした24歳のノーラン・マクリーン投手(メッツ)。昨シーズンは8度の先発で5勝を挙げ、防御率2.06をマークしました。今大会では1次ラウンドのイタリア戦に先発登板し、2本のホームランを浴びる…
大変遅くなりましたが、成人の日に行われた第104回全国高校サッカー選手権の試合結果です。まず、何より世界中を驚かせたのが決勝の入場者数です。 MUFGスタジアムを埋めた観衆は何と「60,142人」。国立競技場での高校サッカーの観客数が6万人越えという途轍もない数字を叩き出しました。 決勝は、神村学園と鹿島学園の対戦になりました。 1/12(月) ▽決勝 神村学園-鹿島学園(国立) どちらも初優勝を目指して初の決勝の舞台に立ちます。 決勝の試合結果です。 ⚽神村学園が「3-0」の完勝で初の栄冠をつかみました。終始主導権を握り「茨木旋風」の暴風を抑え込みました。PKをタイからの留学生、鹿島学園のプ…
第70回全日本実業団対抗駅伝、いわゆる「ニューイヤー駅伝2026inぐんま」が元日の上州路で開催されました。 新春の風物詩となった実業団日本一を決める大会。そのレース結果を追いかけます。 コースは群馬県庁前をスタートとゴールとする7区間100kmのコースで行われました。 早速レース結果です。 第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会 ①GMOインターネットグループ(東日本) 4:44:00 ②ロジスティード(東日本) 4:46:27 ③トヨタ自動車(中 部) 4:47:12 ④J R 東 日 本(東日本) 4:47:47 ⑤サンベルクス(東日本) 4:47:51 ⑥中 国 電 力(中 国) 4…
男子のレース結果です。岡山代表は48年連続48回目出場の倉敷、岡山日大当時から半世紀近く出続けていることになります。 男子のレースはたけびしスタジアム京都を発着、国際会館前を折返す42.195kmのコースで行われました。 出典:https://mainichi.jp/koukouekiden/course/ 前年の優勝校は佐久長聖、王座奪回を目指す仙台育英、県勢初の優勝を目指す学法石川、有力選手を擁する鳥取城北などの前評判が高く、他にも西脇工などが優勝候補に挙げられていました。 一昨年は2位だった倉敷ですが、昨年は10位と惨敗。今年の大会も前評判は芳しくなく、入賞できるかどうか心配していました…
昨日の九州場所の千秋楽 若いスター力士の誕生ですね✨ 安青錦 新大(あおにしきあらた)関 ウクライナから戦禍を逃れて来日して3年半 最速での初優勝と大関昇進が決定し大注目です おめでとうございます👏👏👏 若さ、強さ、イケメンと三拍子揃ってて おまけに綺麗な日本語を話されます 大関昇進の伝達式は26日だそうです あまり相撲は見ないけど応援しますよ〜〜💬 これも昨日の話ですが この展覧会が終了しました 会場の様子を写真に撮りたかったのですが きつくきつく撮影禁止と言われまして・・・ 出展者は関係者なので撮影できることが 普通なんですけど・・・・ 勝手にSNSとかに挙げて拡散するからなんでしょうね …
大相撲 九州場所2025の結果速報と優勝情報が注目を集めています。新鋭・関脇の安青錦が堂々の初優勝を飾り、大関昇進への期待が高まる中、横綱・大の里が千秋楽を休場するという異例の展開が話題となりました。 この記事では、安青錦の優勝までの流れや大の里の休場の背景、そして八角理事長の発言や舞の海氏の見解まで、現地とSNSのリアルな声も交えながら詳しく解説します。 九州場所が残した“勝敗を超えたドラマ”を、一緒に振り返ってみませんか? 大相撲 九州場所の結果速報!優勝力士や休場情報を徹底解説 ①九州場所2025の優勝力士は安青錦 ②優勝決定戦の内容と対戦相手 ③安青錦の成長とこれまでの戦績 ④今後の昇…
大相撲九州場所・千秋楽で、新関脇の安青錦が優勝決定戦で横綱・豊昇龍を送り投げで下し、初優勝を果たした。ウクライナ出身力士としては初の賜杯を手にした。成績は12勝3敗。21歳で大関をほぼ確実にした。 初土俵はわずか2年前の1923年9月場所。初土俵から14場所での初優勝は、年6場所制になって、2024年春場所で優勝した尊富士の10場所に次ぐ史上2番目の早さとなる(付出は除く)。 14日目を終えて11勝3敗で豊昇龍、大の里の両横綱、安青錦の3人が並んでいたが、千秋楽当日に大の里が左肩鎖関節脱臼の診断を受け、無念の休場を発表。 結びの一番で豊昇龍と大の里が対戦する予定だったが豊昇龍の不戦勝。この日、…
www.yomiuri.co.jp10月11日、コント芸の日本一を決める「キングオブコント2025」の決勝戦が東京都港区のTBSで行われ、ロングコートダディ(堂前透(35)・ 兎 (37)のコンビ)が初めて優勝しました。 king-of-conte.com見事、賞金1,000万円を獲得しています。 第18回目となる今回は、過去最多の3,449組がエントリーしておりましたが、昨年準優勝だったロコディさんの優勝ですね。いや、個人的には決勝第1ラウンドが好きな感じでしたね。 しずるはなぁ・・・笑