1971年12月23日滋賀県草津市に生まれ、山口県育ち。 1992年11月21日「トランジスタラジオ」*1でデビュー。 1995年9月25日「月明かりに照らされて」で再デビュー。 代表曲に「セロリ」「One more time,One more chance」「アドレナリン」「僕はここにいる」「明日の風」「Plastic Soul」「心拍数」など 同じ事務所の杏子、スガシカオらとともにユニット「福耳」としても活動。
*1:RCサクセションのカバー
福耳は、オフィスオーガスタ所属のアーティストによるスペシャルユニットです。 主な参加メンバーは、杏子、山崎まさよし、岡本定義(COIL)、あらきゆうこ (mi-gu)、元ちとせ、スキマスイッチ、長澤知之、秦基博、さかいゆう、竹原 ピストル、浜端ヨウヘイ、松室政哉、村上紗由里。スガシカオは、独立後は参加 していません。 こちらの曲は、杏子・山崎まさよし・スガシカオが歌っています。 こちらは多彩なメンバーが参加しています。 メインボーカル:大橋卓弥(スキマスイッチ)、元ちとせ、秦基博 ラップ(FLOW):MICRON' STUFF コーラス:杏子、山崎まさよし、スガシカオ *楽曲の作詞・作曲はCO…
前回のリチャード・マークスは、「君がどこへ行こうが、何をしようが、ここで待ってる」と歌っているのに対し、いつでもどっかに君の姿を捜してしまうと歌うはこの曲、山崎まさよしの“One more time, One more chance” 元々は1996年公開の彼自身の主演映画『月とキャベツ』の主題歌でしたが、後の新海誠監督による『秒速5センチメートル』(2007年公開) に使われたことでご存知の方も多いと思います。 私が山崎まさよしを知ったのは、SMAPに提供した『セロリ』でした。 何かヘンテコな歌だなぁというのが第一印象です。リアルな野菜としてのセロリ同様、私の口には合わなかったみたいで。。 …
●きょうの1曲は、 山崎まさよしの『One more time One More Chance』です。 あえて、オフィシャルPVじゃなくて、 映画『秒速5センチメートル』の映像に載せて。 この映画、実は、 特に何も起きてないんですよね。 それを細かく切り取って、映画までもってく、という。 以前、小説を書くノウハウ本を読んだ時、 題材なんてなんでもいい。と書いてありました。 要はそれを、小説まで持って行けるか、だと。 そう思えば、 日常生活にはさまざまなドラマが溢れている。 という事になりますね。 見逃すのはもったいないですよ!! ●アルテミス2無事帰還も……。 帰還時の映像からある疑問が……。…
#メインディ #ごほーび こんばんは、営業をキュッと凝縮して回り、お昼にファミマでパスタ買ったら、『研修中』の札をつけた初老の店員さんがビニールに入ったフォークを乗せたままレンジにインして、なんだかこっちがヒヤヒヤしたり、そしてどうせ怒られるんだけどせめて可能な限りの準備をして臨んだウェブ会議は、まさかの親分欠席で、ぬるーいゆるーい内容になって、それを議事録にまとめるのがひと苦労で。ま、きっと明日朝イチで親分からご指導賜ると思いますがね。おむろんです。ですからおむこんですのよ。そしてこたつでPC開いて皆さんのブログを回らせてもらってる間、何度こたつに意識を持っていかれたか!ある方のブックマーク…
●きょうの1曲は、 山崎まさよしの『One More Time, One More Chance』です。 この曲に、冬のイメージがあるのは、 映画、『秒速5センチメートル』のせいでしょうか。でしょうね。 桜木町、と言えば、その昔。 横浜博覧会、というイベントがあり、 ただ券貰ったので友達と2人で行ったんですが、 そこで、逆ナンされたのを思い出します。 おにーさんたち、2人なの? えー!じゃあいっしょに回ろうよ! だって。 バブル期の女子は、 積極的な人が多かったのかもしれません。 しかし、あまりにもついていけないテンションだったので、 観覧車だけ一緒に乗って、オサラバしました。 積極的な女子は…
「One more time, One more chance」は1997年1月22日にリリースされた山崎まさよしさんの4枚目のシングル楽曲。作詞と作曲は山崎将義さん,編曲は森俊之さん。 1996年に公開された山崎まさよしさんの主演映画「月とキャベツ」の主題歌に採用され,ロングヒットを記録。2020年11月には山崎まさよしさんが出演しているスクウェア・エニックスのアプリゲーム「ロマンシング サガ リ・ユニバース」2周年キャンペーンのTV CMソングに採用。 2007年に公開された新海誠監督のアニメ映画「秒速5センチメートル」の主題歌に使用され,「One more time, One more …
●きょうの1曲は、 山崎まさよしの『お家へ帰ろう』です。 これは、もう、冬ソン? こないだ、この秋、初めてのシチューを食べたので、 それが旨かったので、 強引に、秋ソン、認定。 というか、もうそろそろ秋も終わり? 実際、1週間ぐらいしかないのかな。秋。とにかく、 もうシチューが旨いシーズンであることにまちがいない。 以前、ライヴで唄わない問題があった、山崎まさよしさん。 理由はなんであれ、ライヴで唄わない。はいけませんね。 寿司屋が寿司を、握らない、のと一緒ですから。 このライヴ音源ではちゃんと、 観客を気遣って素敵な演奏と歌を披露してます。 変な理由付けないでさぁ、 毎回、こうすればいいじゃ…
やっほー、神です。 最近、私のパートナーが嫌いな政治家の悪口をちょくちょく言っています。パートナーは基本的に慈悲深いですが、率直に言って口が悪いです。 この数週間、パートナーから"礼儀"や"一般常識"についてレクチャーを受ける機会がしばしばありました。「それは育ってきた環境が違うからで、私を非難するのは、ちょっと腑に落ちないな」と私は心の中で思いつつ、「あぁ、私は非常識な人間なのかなぁ…」と落ち込む時もありました。 「育ってきた環境が違うから…」とYamazaki Masayoshiも歌っていましたね、若い人はこの歌を知らないか。 パートナーは嫌いな政治家の話をする時、名前を呼び捨てにすること…
ランキング参加中雑談 正直に言えば、俺はアニメ作品、かつ、この作品のような絵のタッチは苦手な部類に入るのだけど、一度観出したら途中で止めるのも違うしなーという惰性のようなもの。そして山崎まさよしさんの主題歌があったから最後まで観ることができた。 監督は言わずもがなの新海誠さん。声優陣はどなたも存じ上げないのだけど、水橋研二さん、近藤好美さん、尾上彩華さん、花村怜美さん、寺崎裕香さん。2007年3月に上映された63分のアニメ映画です。 www.cwfilms.jp 以下、あらすじ。(参照 Filmarks) 小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別…
人間は旅が好きです。 特に自分探しと言う名の。 いつも他人に自分はどんな人かと尋ねて回ります。 旅行の先々で自分を探します。 山崎まさよしさんの「One more time, One more chance 」の歌詞のように。 いつでも捜しているよ どっかに君の破片を 旅先の店 新聞の隅 こんなところにあるはずないのに しかし、旅先で自分を発見した人を見たことがありません。 それもそのはず。 そんなところにあるはずないのだから。 童話「青い鳥」を知っているだろうか? シルシルとミチル?(あれチルチルだっけ)の兄弟(姉妹だっけ?)が 幸せの青い鳥を探し回ります。(中略)結局青い鳥は自分の家にいた…