如蘭とのガールズトークが和むね。明蘭と盛夫人の絆にホロリ……。
明蘭の行く先々で動乱起こるよ。
ドラマ『琅琊榜』からの転生組が特別出演していて、そう思うとシリアスな場面もちょっと和む……かナ? 31話感想
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。 元旦にテレビで『孤独のグルメ』をかいま見ながらEテレにすると『羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来』吹替版が一挙放送されており、小黒がカワイイ!師匠から逃げ出しては秒で捕まって吊され、むぅ( ̄^ ̄)としている表情がイイ。字幕版は視聴済みだったけれど、Web版アニメを最終回まで見たあとだと、より世界感に浸れて面白かった。 28話感想
ついに原作小説にまで手を伸ばしてしまった。小説を読むと詳しい背景は分かるが、やはりドラマの方がドラマチックに出来ており、キャラにも親しみが持てる。 25話感想
ドラマ『明蘭』の要である『戦国策』が語られるところ。 21話感想
17話感想 盛紘は現在、朝奉大夫。
12月はシュトーレンの季節、ということで、今年はパレスホテル東京のボーネンシュトーレン(3800)をお買いあげ。ボーネン(Bohnen)はドイツ語で豆の意味、その名の通り5種の豆・柚子風味マジパン・渋皮栗が入っており、きなこで包まれた和風シュトーレン。 生地はシナモンが効いており、栗や豆にはさほど甘みはなく、柚子風味マジパンがとっても美味しい!柚子風味マジパンの勝利!!柑橘系が好きな人には合う味なのではないかしら。賞味期限は一律12月31日まで。その日まで持たなそうではある……。 13話感想
9話感想 朱曼娘(李依晓)と長女 書蓉(林夕)に長男 書昌登場。曼娘は常ばあやの毒婦レーダーにひっかかり……。まぁ、分からん男性には分からんよね、曼娘、キレイだし。李依晓は『独孤伽羅』曼陀で有名だけど、『君花海棠の紅にあらず』二旦那の母親 春萱なんよね。
5話感想 朝議で緊張感が高まる中、パパ盛紘が杓を落として必死に取ろうとしているのがコミカル。臣下が訴える「古より幾度も後継争いが起きたのは、早々に策を決めず、決めても実行しなかったからです」は、皇族でも民間でも同じこと。息子が早世したことを嘆く皇帝(秦焰)《如懿伝》張廷玉、皇帝は『孤城閉』王凱(ワン・カイ)でもおなじみ宋の仁宗。子を喪う痛みは、皇帝も民間も同じ辛さ。