3月1日に宮崎市のアイビースタジアムで行われたソフトバンク対西武のオープン戦。ソフトバンクは先発の東浜巨(ひがしはま なお)投手が3回7失点と崩れ、6-10で西武に敗れました。対して西武は昨年支配下登録されたばかりの仲三優太(なかみ ゆうた)選手が2本のタイムリーツーベースを放つなど、若手選手の活躍が目立ちました。 ソフトバンク×西武 2026/3/1(日) の試合速報・結果 - 週刊ベースボールONLINE|プロ野球オープン戦 敗れたソフトバンクですが、この試合では期待の若手スラッガー、笹川吉康選手と秋広優人選手がそろってホームランを記録したことが大きな収穫でした。 youtu.be まずは…