立花孝志は、竹内英明元県議(故人)に対する名誉棄損について自白しているが此れは、反省じゃ無くて罰金刑50万円以下に逃れ様とする悪あがきです。 この悪あがきが失敗してもっと罪が重い逮捕致傷罪の書類送検(追送検)が出たので此れは、悪あがきです。 不利になると自白したり表面的に認める事で罰則を軽くしようとして失敗する事も有る人の特徴ですが名誉棄損罪が罰金刑に成った場合でも執行猶予取り消しは、裁判官が行う可能性も有ると言う事ですので執行猶予中の懲役4年6月は、服役する必要性が有ると言う可能性も有るが実際に名誉棄損罪で執行猶予中で懲役1年6月程度の実刑が出た前例も有ると言う事です。 逮捕致傷罪が不起訴に…