「これさえやれば外国語ができる」を探していた 公文式の教材が、ヒントでした 邦訳を先に読んでから、同じ洋書を何周もする 弱点その1:しばらく「ただの読書時間」になる 弱点その2:両方の言語で本を揃えるのが地味に大変 いまはカミュの『カリギュラ』で挑戦中です まとめ:多読は「読む」じゃなく「好きな話を、もう一度」 関連記事 「これさえやれば外国語ができる」を探していた Photo by Yuliia Martsynkevych on Unsplash ずっと、魔法みたいな方法を探していました。これさえやれば外国語ができる、という一発逆転のやつです。なまけ者なので、努力の総量がなるべく少なくて済む…