病気 病名(うつ病) 悲観的な考え,憂うつで悲しく気落ちした気分,絶望,興味や喜びの低下,食欲減退,不眠,不安,焦燥,思考制止(着想貧困化,考えがわかない),活動性の低下,疲れやすさ,気力減退,罪業感,集中力低下,決断不能,死についての反復思考,などが症状として、おおむね2週間以上にわたり続いた場合に疑われる病気。脳内物質の分泌異常が原因だといわれている。
→ うつ病
今日は訪問看護が来た。体調を飲酒で調整しろと言う、なかなか大胆な発想の持ち主である。ちなみに主治医に飲酒を控えるように言われていることは伝えてある。 また、この人は、困ったときは「チャッピー」と言ってスマートフォンを出し、ChatGPTを起動するのであるが、どうも検索エンジンとしてしか使っていないようである。 ChatGPTに休むよう助言を受けているのだが、ほら、AIって楽な方に流してスポイルするから、と言う。それで深いことは訊かないわけか…。その言葉に引っ張られて動いたら、結果的に不調になった。 ちなみに、いつもはイケイケのGoogle HealthのGeminiであるが、それでも、このアド…
今回は父親に怒鳴られたお話 なにやってる、おまえら!! っとね・・・ ちょっとしたことで、母親と部屋で話をしていただけなのに 居間で猫が亀にいたずらしていて、それを見て母を呼んでいたのですが 呼んでも来ない母に怒り散らしていました 還暦すぎている爺がこんなことで我を忘れて怒るとか意味が分からないw
疲れが出たのか、私は日常生活をChatGPTで管理しているが今日の出来事を他の日付のチャットに書き、的外れなアドバイスが帰ってきて気付く。 スクリーンショットを撮って転載したが、転載したチャットも、また違う日付のもの。そもそもスクリーンショットが上手く撮れず、その編集に手こずる。 PCのファイル操作も変で、誤って削除したりしそうなので止める。今日は通院日で、なんとか通院に行く。主治医に状況を訴えるが、そのまま様子を見ましょうとのこと。 十分に寝て、Google HealthのGeminiには運動しましょうといわれるが、帰って寝込んでしまう。通院は午前10時で今は午後6時近くだが、またを寝込んで…
趣味に気持ちがもっていけているので、マイナスな考えが薄れてはいます ただ貯金は減っているということはないですが、ポケカの影響で通常よりもお金を使っている感覚が・・・ ポケカは出来るだけコレクションしながら楽しみ、マイナスを少なく! それでいて資産を増やす!! という意味でポケカを集めています
昨日は本当に苦しい日を過ごした。午後になるまで、目が回るというよりも激しくグルグルする感じが抜けず、それから後は昨日Blogに書いたとおりだ。 まるで、まだ親が生きていて責め続けられているような感覚だった。言葉にすることで、それがなおさら強固なものになる。最終手段として酒を呷って、なんとか鎮めた。 よく、不安は書き出すと客観視できて不安ではなくなるという人がいるが、私はあれも駄目である。不安を書き出すことで、可視化され、目に焼き付き、不安が強化される。 他方、今日は5時間半しか寝ていないのに楽である。買い物に行き、事務も大量に熟し、とにかく忙しかった。忙しいと不安が入り込む隙間がなくなる、など…
夜から気分が悪く、朝からクラクラして起きられない。だから私は駄目なんだ。主治医にも、あなたは何もできないダメ人間だと自覚しろと口を酸っぱくして言われている。しかし、私は丸の内の◯✕商事に勤めていたんですよ、と言うと、でも今は無職だと言う。 神田外語学院に進学したとき、神田外語大学の3年時編入ができなかったらどうなるか判っているのかと、親に屈辱極まりない学費を出してくれという嘆願書を書かされた。そして首席で卒業して大学への編入資格を手に入れた。 しかし大学への編入手続きをしたのに学費は払われず、就職浪人も許されなかったので月に250時間の残業があるブラック企業にしか就職できなかった。私に向いた仕…
朝から目がショボい。スマートウォッチによると「Ready度」というものが低いらしく、複数のスマートウォッチのサイトを見たのだが、バイタルデータから"Daily Readiness Score"というものの決まった算出方法があるらしい。 まぁ、1日を過ごす準備ができていないというところか。それでも時間というのは経つものであり、昨日、役所や会社が休みだったのでできなかった連絡などをする。例のマイナポータルのデータであるが、区に問い合わせたら、早急に都に確認しますとの返事。 やがて折り返しがあり「返答がないので再度、確認したのですが、都に確認が殺到しているようで即時に調べられないとのことで、今日中の…
先週は忙しく、加えてロクに眠れなかったので、今日は酒を飲んでダラダラすると決めていた。 疲れのせいか昨日から少しクラクラするので早めに飲み始めたが… いつもの半分も飲まないのに潰れてしまった。 なので今日は勘弁してほしい。 ランキングサイトに参加しております。バナーをクリックしていただけると投票されます。
今朝の朝の連続テレビ小説「風、薫る」でも絶対安静の癌患者の意思を汲んで看護師が外出を手伝う場面があったが(これは話が主人公の立場が悪くなる方向に向くのと流行りのQOLの話題に持って行く前振りなんだろうなと話が透けて見えるが)医師と看護師で言うことが違うというのは困ったものである。 私がかつて入院させられていた病院(かつて「殺人病院」と書いた、すなわち姥捨て山のように不要家族の「処分」を請け負うような病院)で、主治医が処方した薬を危険だからと看護師が飲ませてくれなかったことがある。今は少しマシになったようだが、私が見た時点では、Googleのクチコミが100件ほどあって評価が1.9という病院は、…
比喩でなく、鬱病というやつは私を殺しに来る。今朝も早くから希死念慮に襲われ、忙しくして気を紛らわせることにした。 昨日も書いたが、酒に逃げるのは最終手段だ。死にたい気持ちで、どうせ死ぬほど辛い思いをするのならとシャワーを浴び、朝から家事と事務をする。 病気が良いときは普通に風呂場に行って身体を流して出てくるだけなのに、鬱病になると死ぬのもシャワーを浴びるのも同列にある。 そして、負けて堪るかという思いで机に齧りつく。しかし原稿用紙を広げても何も浮かばないし、本を読もうという集中力も湧かない。何糞と思えば思うほど集中できない。 できることといったら単純作業だけだ。過去のクレジットカードの請求書の…