2012-02-11 チーム経営の定例会〜理念・ビジョンをわかちあう
■[その他]今月25日はチーム経営の定例会です!
2月のテーマはチーム・組織の中で自分を生かす
「理念・ビジョンをわかちあう」です。
有名な経営学者ケン・ブランチャードの『ザ・ビジョン』に次のような
一節があります。
「父はこの会社の将来について、はっきりしたビジョンを持っていた。
そして社員もみんな、そのビジョンに共感していた。この会社のすごい
ところは、あふれんばかりのエネルギーと感動と情熱に恵まれていたこ
とだ。誰もがこの会社のビジョンを、そして日々の仕事を正しいものと
信じていた。いつか必ず世界に貢献できると信じていた。・・誰もが自
分たちの使命を心得、何を何のために行っているかを理解していた。社
員全員が仲のいい友達同士というわけではなかったが、強い信頼と尊敬
の念で結ばれていた。幹部も上意下達ではなく、進んで社員に責任を分
担させた。」
私たちにとって仕事は人生の大きな割合を占めています。こうした仕
事において私たちが心から参加し、自分としてその組織でいき、進んで
いくための「ビジョン」とはどのようなものなのでしょうか?そしてそ
れはどのように生み出され、わかちあわれていくのでしょうか?
今回の定例会ではケン・ブランチャードの『ザ・ビジョン』をテキス
トにして、架空の教育会社のビジョンを皆で作ってみるという実習を通
じ、たちが心から参加し、自分としてその組織でいき、進んでいくため
の「ビジョン」とはどのようなものなのかを考えてみたいと思います。
ぜひご一緒に学びましょう!
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【チーム経営会員定例会2月】
チーム・組織の中で自分を生かす
「理念・ビジョンをわかちあう」
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http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=278
≪2月の定例会の概要≫
■日時 :2012年 2月 25日(土) 18:15〜21:15
■会場 :大阪産業創造館 5階研修室C
■テーマ:理念・ビジョンをわかちあう
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今後定例会では、次のようなテーマで、「自分と人とチーム・組織を生かす
・育てる、協働・共育ファシリテーター」について、学んでいく予定です。
ぜひ、継続してご参加ください。(途中からの参加も歓迎します)
3月 :合意形成〜価値の違い、葛藤を乗り越えて
4月 :サーバント・リーダーシップを考える
5月 :3年後の私をイメージしてみる
6月 :かかわり方の学び方〜ミニTグループ体験(半日間)
■ファシリテーター:LLCチーム経営 博野 英二
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2/25の『チーム経営会員定例会』のお申込↓
http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=278
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2012-02-09 サーバントリーダ−シップの読書会
■[お奨めの本]これからの時代に人が生き、成果を上げていくためのリーダーシップとして「サーバント・リーダーシップ」が注目を集めています。
そして今回、東京のサーバントリーダーシップ協会の理事をされている
渋谷達夫さんが大阪でサーバントリーダーシップの基礎講座をされるのに
あわせ、「サーバント・リーダーシップ」の原典ともいうべき小冊子、
「サーバントリーダ(THE SERVANT AS LEADER) 」を共に読む会を開
くことにしました。
今回は、まず小冊子を読んできて、じっくりと質問したり、語ったりす
る場を想定しています。
まだ講座を受講されていない方は、翌日(3/7)の講座もあわせて受
講されることをお勧めします。
得難い機会だと思います。ぜひご一緒に学びましょう。冊子をお持ちで
ない人は博野(hirono@teamekei.com)までご連絡下さい。お送りします。
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【チーム経営スペシャル勉強会】
サーバントリーダーシップ協会の渋谷理事をお迎えして
「サーバントリーダ(THE SERVANT AS LEADER) 」を一緒に読もう!
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≪勉強会の概要≫
■日時 :2012年 3月 6日(火) 19:00〜21:15
■会場 :大阪市西区民センター
http://www.osakacommunity.jp/nishi/b2_hall/access/index.html
■テーマ:小冊子「サーバントリーダ(THE SERVANT AS LEADER) 」
を読んでの感想、共有
(冊子をお持ちでない人は博野(hirono@teamekei.com)までご連絡下さい)
■参加費 小冊子の代金を含め1000円(小冊子をお持ちの方は500円)
■お申し込み メールで博野までご連絡下さい。 hirono@teamekei.com
2012-02-08 HIL研究会
■[ラボラトリーで大切にすること]先週、HIL(ヒューマンインターラクションラボラトリー)研究会がありました。
これはラボラトリートレーニングを行うものがテープなどを持ち寄ってクリティークしあったり、Tセッションで自己研鑽するものです。
私個人としてはトレーナーをした沖縄でのTセッションのテープを出すことで、また自分自身への気づき(関係の中で生まれることを自分で引き受けすぎることなど)を得ることができました。
また2回のトレーナーレスのTセッションを行いましたが、この研究会が「自分が大切にされ、私も他の人を大切にする機会を得られる場」という言葉がとても心に残りました。また中堀先生の「多くの人とは出会えない」という言葉も心に刻みたいと思っています。
日頃の活動でも多くの人と出会おうとするのではなく、自分も大事にされ、また相手を大事にする機会を頂いているつもりで、出会う一人一人の人とかかわりたいと感じています。
2012-02-03 ファシリテーター型リーダーシップ研修
2012-02-01 HIL研究会
■[自己とのかかわり]昨週末、清里で中堀先生主催のHIL(ヒューマンインターラクションラボラトリー)研究会の勉強会がありました。
Tセッションのテープを逐語で起こして、相互クリティークしたり、仲間とTセッションを持ったりして学びあいました。
私の中では2つの大きな学び
・自分が物事を「引き受けすぎる」傾向があること(すぐにじぶんのせいでは?と思ってしまう。自分が処理しなければと思ってしまうなど)
・それを自動的に、他の選択肢(引き受けない)が見えない形で行っている
がありました。
引き受けることが悪いのではない。それは私自身の持ち味です。しかし、引き受けたくないものは引き受けない選択ができることは私にとってはとても大事だろうと考えています。
2012-01-16 今年最初の会員定例会
■[その他]今月21日は今年最初の定例会です!
1月のテーマはチーム・組織の中で自分を生かす
「自分のモチベーションを高める要因を見いだす」
です。皆さんは仕事の中で、または人とのかかわりの中でどのような結
果が生まれた時、満足を感じますか?またはどのようなプロセスが生じる
時、本当にやる気が起きるでしょうか?
こうしたひとり一人が自分にとって本当に大切にしたいことを明確化す
ることは、その人自身の人生を豊かにするだけではなく、よりよいチーム
・組織づくりに不可欠です。
組織学習の大家、ピーター・センゲは学習する組織の5つのディシプリ
ンの1つとして「自己マスタリー」をあげています。これは彼の言葉では
「私たちにとって本当に大切なことを明確にし、自分の最高の志につかえ
る人生を生きること」と述べています。
私たちが、自分にとって大切なもののために生きる時、私たちはよりよ
く学び、成長していきます。こうしてひとり一人が学び成長していき、そ
して知恵とチカラをあわせる時、チームや組織の成長がもたらされるので
しょう。
そこで今回は私たちがいままで歩んできた道を、すこしゆったりと時間
をとってふりかえり、自分にとって本当に満足できた出来事やその時のプ
ロセスを思い出すことで、自分が本当に大切にしたいことを探ってみたい
と思います。これはこれから私たちがチームや組織にどのようにかかわる
かにもかかわってくるだろうと思います。
ぜひご一緒に学びましょう!
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【チーム経営会員定例会1月】
チーム・組織の中で自分を生かす
「自分のモチベーションを高める要因を見いだす」
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http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=277
≪1月の定例会の概要≫
■日時 :2012年 1月 21日(土) 18:15〜21:15
■会場 :大阪産業創造館 5階研修室C
■テーマ:ライフライン〜自分自身のモチベーションを高める要因を見出す
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今後定例会では、次のようなテーマで、「自分と人とチーム・組織を生かす
・育てる、協働・共育ファシリテーター」について、学んでいく予定です。
ぜひ、継続してご参加ください。(途中からの参加も歓迎します)
1月 :ライフライン〜自分自身のモチベーションを高める要因を見出す
2月 :理念・ビジョンをわかちあう
3月 :合意形成〜価値の違い、葛藤を乗り越えて
4月 :サーバント・リーダーシップを考える
5月 :3年後の私をイメージしてみる
6月 :かかわり方の学び方〜ミニTグループ体験(1日間)
■ファシリテーター:LLCチーム経営 博野 英二
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1/21の『チーム経営会員定例会』のお申込↓
http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=277
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2012-01-09 3.11復興イベント
2012-01-05 2012年の抱負
あけましておめでとうございます。
新しい年、みなさまはどんな風に迎えられているでしょうか?
私は今年は次のようなことを大事にしたいと考えています。
・ラボラトリー的な活動をふやす
−いまここで自分の中からわき上がってくるものへの応答を大事に
−自分が自分であっていいこと、その人がその人であることを大事に
−また他者や、状況から働きかけられることを大事に感じ取り
私たちが私たちらしくかかわり生きていけるようになる
こうした活動(研修、トレーニング、かかわり方)をしていきたい
−自分の消費がどう影響しているのか
・体では持久力をつける
−すぐ疲れて使い物にならないようにする
また聖フランチェスコの祈りも大事にしたいと思っています。
私達をあなたの平和の道具としてお使いください。 憎しみのある所に愛を、争いのある所に許しを、分裂のある所に一致を、 疑いのある所に信頼を、 誤りのある所に真理を、 絶望のある所に希望を、 闇に光を 悲しみのある所に喜びを もたらすものとしてください。 慰められるよりも慰めることを、 理解される事よりも理解することを、 愛されるよりも愛することを、 私が求めますように 。私達は与えるから受け、 許すから許され 、自分を捨てて死に 、永遠の命にあずかるのですから
2011-12-28 一年のふりかえりの支援
■[リフレクション]今日は仕事おさめ。ある会社で一年のふりかえりを支援してきました。
まずで暗く落ち込まず、次につながるふりかえりのコツを学んだ後、この一年で一人の人として嬉しかったこと、しんどかったこと、成長したなと思うこと、感謝したいことをわかちあいました。
午後からは会社や仕事で印象に残ったできごとを思い出し会社の5大ニュースをグループごとに作ってもらい、「今年の会社は〜のようだった。なぜなら 」を考えてもらって発表しました。
最後に来年に向けての想いを1人1人発表して終了しました。
昨年から支援させていただいている会社ですが、着実にメンバーとチームが成長していることが実感できた日になりました。
2011-12-26 一年のふりかえり支援
2011-12-24 メタ認知(気づく心)
2011-12-19 病院事務力アップ勉強会
■[その他]今新しく勉強会を始めています。それは
「患者様のために」の想いを形にする組織づくりを考える病院事務力アップ勉強会
という名前です。
私の思うところでは、病院では本当に「知恵とチカラをあわせる職場作り」、「人が生き成長し成果と両立する組織」が求められています。高度な専門職が集まり、チーム作業が不可欠ですし、よりよい医療・看護のために常に自分を育て、また成長を支援しあうことが必要です。
そして病院組織の全体を見て、お医者さん、看護師さん、コメディカルの人がそれぞれの専門を生かし患者様のために尽くせる舞台(組織)づくりができるのは、「事務」を担う人々だと考えます。そこで、私たちはその取り組みを可能にするために『病院事務力アップ勉強会』を立ち上げて、<対話>、<事例研究>、<コミュニケーション、ファシリテーションの学び>、<次の一手を考える>等を通じて、学びを進めていこうとしています。
今回は、事務として長年組織づくりにかかわってこられた方に事例を報告していただき、組織づくりについて考えます。
一応病院の組織活性化を考えている人が対象ですが、多職種協働などで興味のある方がおられましたら博野までご連絡下さい。
hirono@teamkeiei.com
<病院事務力アップ勉強会12月>
日時 12月21日 19時から21時
http://www.osakacommunity.jp/chuo/
参加費 無料(いまは準備会なので)
2011-12-17 感情力
■[お奨めの本]いま体験と学び研究会の今回のテキストとして「感情力」を読んでいます。
- 作者: フランソワルロール,クリストフアンドレ,Francois Lelord,Christophe Andr´e,高野優
- 出版社/メーカー: 紀伊國屋書店
- 発売日: 2005/08
- メディア: 単行本
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この感情力は
・自分がどんな感情を抱いているかに気づき、そのことを率直に認める能力
・人間関係、コミュニケーションがうまくいく形で感情を表現する能力
・感情に突き動かされたり、何もできなくなるのでなく、感情をうまく利用して適切に行動する能力
・相手の感情を理解し、適切に反応する能力
のことで、EQと呼ばれるものと同じですが、この本では1つ1つの感情の特徴を丁寧に解説してくれていて、おもしろいなあと思っています。
2011-12-16 「想いを形にプロジェクト」
2011-12-14 本質から方法へ
■[ラボラトリーで大切にすること]Tグループを中心としたラボラトリートレーニングを日本に導入した故柳原光先生は、Tグループを「かかわりの本質と方法を同時に追求するもの」と言われておられたそうです。
昨日は奈良県の市町村の行政の方にファシリテーションの一日研修をしましたが、午前中にグループプロセスと、体験学習法についてという中核部分をお話しし、午後に具体的な課題を皆で解決するための会議の進め方(発散・収束・コンセンサス)を取り上げました。
先方の担当の方もこうした私の意図をよくわかってくれたようです。参加メンバーも、特に困っておられるコンセンサス部分でいろいろ質問してわかるまで聴いてくれたので、皆の理解が深まったと感じています。
このように本質部分が先、そしてこれを現場で使うために方法に触れるのがいまの私にはフィット感があります。
2011-12-12 組織活性化会議
■[チーム作り]先週の金曜日、ある市立の総合病院で行ってきた組織活性化会議が最終回でした。
これは病院で師長や副主幹クラスの次世代の部門リーダー層が集まり、部門またがりの課題を「知恵とチカラをあわせて」解決する中で、ファシリテーションスキルを学ぶものでした。
最初はトップダウンによる選抜でメール一本での通知ということもあって、「何でこんなことしなくちゃいけないの?」「何で私が?」から始まりましたが、丁寧に何で?をすりあわせ、いま一番必要とされる「災害マニュアル作り」をテーマに選び、皆の知恵とチカラを合わせ成果を出すことができました。
最後はメンバーにファシリテーターをしてもらい、フィードバックしあえるくらいに場も成長しました。
打ち上げもしたのですが、私にしては珍しく始終笑い通しの楽しい会でした。本当に感謝です。
2011-12-10 12月の定例会
みなさま
こんにちは。
ぐんと冷え込んできた今日この頃です。どうぞお体に気をつけてください。
12月の定例会のご案内を差し上げます。今回はクリスマスイブ!
ご一緒にクリスマスを祝いつつ、学びましょう。
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【チーム経営会員定例会】
育てるというかかわり方〜共育ファシリテーション
「叱る」というかかわりについて
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http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=276
こんにちは。チーム経営の博野です。
月1回の会員定例会では、今年7月から「自分と人とチーム・組織を生かす・育てる協働・共育ファシリテーターを目指そう!」を合い言葉に、学びに取り組んでいます。そして12月のテーマは、
育てるというかかわり方〜共育ファシリテーション
「叱る」というかかわりについてです。
最近みなさまは「叱ったこと」「叱られたこと」はありますか?
私は高校時代のクラブの顧問だった先生のことを思い出します。友達が悪ふざけをしていて教室で笑いが起きた時、先生が「何で笑ってるの?」と私にたずね、私がその悪ふざけのことを言うと、「友達を売るようなまねをするんじゃない!」と出席簿でボコボコと打たれました。叱られながら私は自分の「くそまじめさ」や「優等生ぶり」を反省し先生の愛を感じたことを覚えています。
「叱る」というのは、普通の注意や教えるというかかわりよりも「本気さ」が求められます。時には相手の反発を買ったり、関係が崩れることすらあるかもしれません。しかし私たちは直感的にこの「叱るという本気のかかわり」が人や自分を成長させる際に必要であることをどこかで知っている気がします。
「叱る」ことが難しく、そして少なくなっているいまだからこそ、相手との関係を深め、互いを成長させるための「叱るかかわり」ということを、対話を通じて、そして「叱る」を観察することで、そして希望者は「叱る」をやってみることで考えてみたいと思います。
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チーム経営会員定例会12月のテーマ:
「育てるというかかわり方〜共育ファシリテーション
「叱る」というかかわりについて
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http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=276
≪12月の定例会の概要≫
■日時 :2011年 12月 24日(土) 18:15〜21:15
■会場 :大阪産業創造館 5階研修室C
■テーマ:叱るというかかわりについて
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今後定例会では、次のようなテーマで、「自分と人とチーム・組織を生かす
・育てる、協働・共育ファシリテーター」について、学んでいく予定です。
ぜひ、継続してご参加ください。(途中からの参加も歓迎します)
12月 :叱るというかかわりについて
1月 :ライフライン〜自分自身のモチベーションを高める要因を見出す
2月 :理念・ビジョンをわかちあう
3月 :合意形成〜価値の違い、葛藤を乗り越えて
4月 :サーバント・リーダーシップを考える
5月 :3年後の私をイメージしてみる
6月 :かかわり方の学び方〜ミニTグループ体験(1日間)
■ファシリテーター:LLCチーム経営 博野 英二
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12/24の『チーム経営会員定例会』のお申込↓
http://event.teamkeiei.com/modules/eguide/event.php?eid=276
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2011-12-09 パーソネルマネジメント
2011-12-07 サーバントリーダーシップの学び
■[リーダーシップ]今日はサーバントリーダーシップ協会の方とお会いし、情報を交換した後講座にでて学びます。
ラボラトリーにおけるトレーニングでのかかわり方と共通性があるように感じています。楽しみです。
2011-12-06 トレーニング観のわかちあい
2011-12-03 ラボラトリーでの学び方
■[ラボラトリーで大切にすること]沖縄のTグループを中心とするラボラトリーを共にする友人から、手紙をもらいそこに
「ラボラトリー方式の体験学習では、実験をする・研究をする主体は私・私たちであり、同時に、実験や研究の対象も私・私たちであることを、学びの構造の基本形として大切にしています。」
と書いてありました。
これはよく考えるとすごいことだなと思います。自分自身や自分と他者、グループとのかかわりを見る「第3の目」を養うことが学びの前提となっているからです。
この学び方あたりももう少し意識していくことがとても大事なような気がしています。
2011-11-30 病院の組織づくりのための事務力アップ勉強会
2011-11-28 ラボラトリーの必要なもの
2011-11-26 沖縄から帰ってきました
2011-11-16 沖縄のラボラトリー
2011-11-09 偲ぶ会
2011-11-05 日本精神科看護技術協会主催の研修
2011-11-04 「時間オーバーの会議を上手くまとめる方法」
2011-11-01 アドバイザリーミーティング
2011-10-31 ほっとステップカフェ
■[その他]昨日はほっとステップカフェでした。
http://www.facebook.com/hotstepcafe
今回は学生さんも含め7人の参加者がこられました。来月は私の担当、がんばらなきゃ。
