THE HIRO Says

2017-04-15

アジャイル・メトリクスと、モダン・アジャイルと、Agile Japan 2017と

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行ってきたぜ船堀2017年4月13日(木)にタワーホール船堀で開催された、Agile Japan 2017に参加してきました。


今回の私の立場は、ワークショップの講師。『メトリクスによる「見える化」のススメ:No 見える化、No 改善』というタイトルで、アジャイル・メトリクスをみんなで創るワークショップを開催してきました。


今回は特に、私のワークショップと、モダンアジャイルにまつわるお話をさせていただきます。



1.アジャイル・メトリクスのワークショップ

参考資料

(1)今回のワークショップの資料


(2)アジャイル・メトリクスについて最初に明示的に紹介した資料


(3)アジャイル・メトリクスについて踏み込んで勉強するための資料



ワークショップを実施しての気付き

一言で言うと、参加者数が想定外すぎましたw

正直30人くらいでひっそりとやろうと思っていたのですが、蓋を開けてみたら事前登録99名・当日100名越えという非常事態。イベント1週間前に事務局から電話がかかってきて、「一番大きな部屋を用意したのでよろしく」との連絡があったので、多少は覚悟していたのですが、それでも驚きました。

今回、イベント参加者がスタッフ・関係者含めて550名だったそうなので、言われてみればそれなりに集まるんですよね。だったとしても想定外すぎて、嬉しい悲鳴でした。

あと、実際に運営をしてみての気付きを、以下に挙げてみました。

  • サポーターを募ってみましたが、集められたのは2名だけ。合計3名で100人以上を見るのはさすがにしんどかったです。
  • 備品の付箋紙とペンが完全に不足。仕方なく他の部屋から借りてきたり、サポーターの私物を提供したりして乗り切りました。
  • 中邑真輔「The Rising Sun」に乗って、会場への入場を果たしました。スタッフの方に確認したところ、こういう工夫は可能とのことでした。皆さんも機会があれば是非!


2.モダンアジャイルと私

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今回のキーノートスピーカーのJoshua Kerievskyさん。昨年から色々と関わらせていただいていて、今回のカンファレンスでも多く関わらせていただきました。


参考資料

(1)Joshuaさんの「Modern Agile」の日本語翻訳活動

平鍋さんありがとうございます。

https://anagileway.wordpress.com/2016/10/07/modern-agile-jp/


(2)「モダンアジャイル」に関するFacebookグループ

こちらも平鍋さんありがとうございます。

https://www.facebook.com/groups/modernagilejp/


(3)昨年参加したAgile2016の参加報告資料

特に4章が、「モダンアジャイル」に関する説明になっています。


当日のJoshuaさんとの関わり

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  • 控え室で、10名くらいの日本人参加者を引き合わせて談笑。
  • 私が「Modern Agile」の日本語訳の1名であることを自己紹介。「Great!」と言っていただけて満足。
  • 私が昨年のAgile2016の参加報告資料で「Modern Agile」に言及していることを紹介。何かやり遂げた気分。
  • Joshuaさんの携帯電話WiFiにつながらないとのことで、私の個人WiFiをお貸しする。
    • これが原因で、その後しばらくJoshuaさんの付き人に。
  • JoshuaさんがMob Programmingをやりたいとのことだったので、会場にご案内。
  • Joshuaさんが疲れた(前日来日だったとのこと)だったので、一緒にロビーのソファで昼寝。
  • Joshuaさんのために、ネットワーキングパーティで寿司お盆ごと確保して提供。

当日は、自分のセッションを実施した以外は、ほとんどJoshuaさんのサポートに徹していました。昨年のAgile2016での基調講演で非常に多くのことを学ばせていただいて感動した身としては、非常に光栄でした。

Agile Japan に限らず、アジャイル系の国内カンファレンスには、このようなチャンスが転がっています。ご自身の知見を飛躍的に広めたい勇気のある方には、この方法をオススメします。



まとめ

Steve Jobsの有名な言葉「Connecting the Dots」に尽きるのかな、と思っています。


多くの点を繋げることは、大きな学びと喜びになります。そして自分を非常に高速に成長させてくれます。カンファレンスというある程度の安全性が確保された場所で、色々と自分なりにアイデアを試したり、あるいは自分自身のアイデア・経験を発信してみてはいかがでしょうか。まさに「モダンアジャイル」の実践ですよ。


皆さんも、皆さんだけのdotsをつなげてみてください。

2017-03-04

デブサミ2017に登壇させていただきましたx2

今年2017年も大盛況のうちに幕を閉じたデブサミ2017

初日の2月16日(木)、Yahoo! JAPAN Tech Conference 2017」と称して、弊社のメンバーとともに登壇させていただきました。部屋も一番大きな「会場A」を使わせていただき、主催の翔泳社の皆様には本当に感謝です。

特に今回私は、2つのセッションに登壇させていただいたのですが、その際の狙いや気付きなどについてお話できればと思っています。

ちなみに各セッションの詳細は、当日のTogetterまとめが詳しいので、こちらも併せてご確認ください。



1. 市場で勝ち続けるための品質とテストの技術

弊社の山下とともに、ヤフーでのテスト自動化の取り組みについてお話させていただきました。特に私は、「テスト自動化を支援するコーチ」として、どのような狙いを持って何を成し遂げようとしているのか、そしてどのような将来を見据えて行動しているのかについて、詳細にお話させていただきました。

当日の発表資料は、コチラになります。


セッションでの気付き・疑問などについて、思いつくままに列挙してみます。


1) ネットワークは会場のものを使用しましょう

今回、個人WiFiを用意して、Cyber Dojoを使ったTDDのデモを行おうとしたのですが、ネットワークの混線が発生して、3分ほど時間をロスしてしまいました。(ちなみに、次の日に同じ部屋を使用した牛尾さんちょまどさんもハマられていた様子。)

今後デブサミ冬へ登壇される予定の方への注意です。個人WiFiは混線して使い物にならないので、会場で用意されているWiFiか有線LANを使わせてもらった方が安全です。或いはネットワーク越しのデモは避け、事前に動画を用意しておいた方が良いかも知れません。


2) なぜ立ち見?

正直、それほど参加者の皆さんの目を引くセッションか?という疑問が個人的にはあったのですが、蓋を開けてみたら、立ち見が30-50名ほど出るほどの大盛況でした。また皆さんの反応も良く、非常に気持ち良くセッションを実施することができました。(最後も「イヤァオ!」で締められたしw

贅沢な悩みなのですが、何が良かったのかが正直分からなくて、私共若干困惑しております。何がどう皆さんの興味を引いたのか、こっそり教えていただけると嬉しいです。


3) テスト自動化だからこそ何でもやれ

これは資料の後半にも書かせていただきましたし、会場でもお話させていただいたのですが、「テスト自動化を推進するからテストスクリプトだけ書けば良い」というのは不足だと私は考えています。むしろテスト自動化に集中出来るだけのインフラアーキテクチャを用意したり、ステークホルダーとの関係を良好に保つなどの活動の方がより重要なのではないかと思っています。先日もとあるコーチ先の若手エンジニアから、「私はエンジニアだから、テストスクリプトだけを書きたい。他のことは私には関係ない!」と言われてしまいましたが、これは正直甘えだと思っています。今後の(ポスト)DevOps時代の働き方としては、技術だけではなく役割(ロール)を超越した意味での「フルスタック・デベロッパー」になることが必須なのでは、と私は夢想しています。



2. ザ・黒帯 〜 Yahoo! JAPANのエンジニアの働き方とキャリアを語る

私も含めた、弊社の第6代黒帯たち4名によるパネルディスカッションでした。

セッションでは、CodeZine編集長の斉木さんにモデレータをしていただき、正直好き放題お話しさせていただきました。

このセッションについても色々語りたいことがあるのですが… CodeZineさんが後日記事にまとめてくださるそうなので、そちらをまずはご覧になっていただければと思います。その上で補足が必要であればまた何か書きます。



(番外編)筋肉フレンズ

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左から、私、MSの牛尾さん、楽天の及部さん、翔泳社鍋島さん(責任者だった気がするぞw)。もはやカオス

スピーカー控え室で、ひょんなことからお互い筋トレ仲間(トレーニー)であることが分かり、せっかくの機会だから宣材写真(何の?)を撮影しようということになり、実現したのがこの写真です。

また、このすごーい!機会を逃すまいと、下記のグループを作成しました。筋トレに興味のある方は参加オールOKですので、どうぞお気軽にお越しください。

(Facebookグループ)筋肉フレンズ


(追伸)2日目の2月17日(金)の昼食で食べたファミマ糖質制限弁当(ブロッコリー)は、次の日に体重が1キロ減るほどの効果がありました。



まとめ

正直今回は、ヤフー社員だったから&ヤフーデブサミの枠を入手したから、運良く登壇できただけだとも思っています。

それでも、参加された皆さんに、何か持って帰れるものをお渡しできたのであれば幸いです。

デブサミの規定で、次回は公募も応募できないそうなので、新しい登壇者の登場を願っています。



参考資料

2017-01-15

RSGT2017で二刀流に挑戦してきました

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しれっと真ん中に収まる私。


2017年1月12日(木)と13日(金)に大崎ブライトホールで開催されました、Regional Scrum Gathering Tokyo 2017 (RSGT2017)に参加してきました。

今回は、スピーカーとしての登壇に加えて、スポンサーブースの運営担当の二刀流に挑みました。



1. スピーカーとして

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中邑真輔新日本プロレス時代の入場曲「Subconscious」に乗って入場。(Supported by 及部 敬雄さん

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※入場シーンの動画を、永瀬美穂さん開原 隆弘さんに撮影していただきました!

https://www.facebook.com/miholovesq/videos/1367363473327310/


発表した資料


この資料を作成した背景
  • 2014年にメトリクスに関する多くの発表をさせていただき、その知見を深めて多くの人の役に立てられる体系化したものにしたいという願望が生まれました。
  • 2015年転職があったため、正直手が回りませんでした。
  • 2016年Agile2016SQiP2016に参加し、自分の中に納得のいくものができあがりつつあったので、これを機にアイデアを整理をすることにしました。
  • プロダクトオーナー祭り2016で、POに役立つメトリクスについてのお話をさせていただける機会があったので、そこでの発表をさらにスクラムに関わる人全体に使えるように拡張してみました。


平鍋 健児さんからも、ありがたいフィードバックをいただくことができました。



そのあと

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私にメトリクスの多くを教えてくださった細谷 泰夫さんと、私がメンターとして勝手に仰いでいる原田 騎郎さんから、これをアジャイルメトリクスパターン(言語)」にまとめられるのでは?という提案をいただき、現在少しずつパターン化しているところです。

今年2017年3月のAsianPLoPに投稿できればと考えています。→投稿しました!(2017年1月15日)



2. スポンサーブースの担当として

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弊社は昨年もスポンサーとしてブースを出させていただいたのですが、正直ノーアイデア・ノーアクションで、ブース運営が非常にしょっぱかったという反省がありました。

そこで今年は、私を含めたメンバー同士でアイデアを出し合い、OpenJamを実質運営しながら、そこでチラシやノベルティを配るという作戦を実施するに至りました。また、スポンサーチケットを配った有志にも、ブース運営を手伝ってもらいました。


お揃いのTシャツを作成して、万全の体制の図。

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毎朝、参加者の皆さんが来場される前に会場に来て朝会を実施して、その日にやることをしっかり共有。

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2日目のオープニングでも、見事な宣伝を敢行。(漫才扱いされていましたがw)

ちなみに、弊社のコワーキングスペース「LODGE」は、土日も営業しています!

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で、実際にやったOpenJamは、以下の通りです。

スマートフォン開発におけるフィーチャーチームとコンポーネントチームについて(藤村 新さん安井 力さん木村 卓央さん荒瀬 中人さん

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アジャイルにおけるパターンについて(オージス総研 原田 巌さん

※写真が見つからなかった orz


SAFeやDtoDについて(オージス総研 藤井 拓さん

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Mustle Engineering(牛尾 剛さん及部 敬雄さんロッシェル・カップさん・私)

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ブースを工夫した成果

事前に用意したノベルティやチラシを、9割方捌くことができました!

これも、ブース運営・OpenJam運営に協力してくださった皆様、そしてそれを観てくださり弊社に興味を持ってくださった皆様のおかげです。

本当にありがとうございました!



今後の予定

中村 洋さんが、CSPを取るそうです。

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How to acquire CSP/『「認定スクラムプロフェッショナル」の資格を取得する方法』をベースに、そのサポートをさせていただければと思ってます。増やすぞCSP!


我々は皆様を、新たなスクラムの地平にいざなおうと考えております。

その地平とは、一体どんなものか?

その答えはもちろん、トランキーロ!あっせんなよ!!

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どうもありがとうございました〜。



参考資料

今回の目玉はこれです〜


前書きを書かせていただきました。

アジャイルコーチング

アジャイルコーチング


入場に使用した「Subconscious」が入っています。

2017-01-02

病院の元日2017

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元日の午前中から、救急車で病院へ搬送され、診察を受けていました。いきなり2017年クライマックス。


ことの経緯

前日の2016年12月31日のこと。朝起きてから、痰に明らかな血が混じるようになりました。また、痰自体の量・頻度も多い。はじめのうちはそうでもなかったのですが、徐々に喉と胸に痛みを感じるようになり、14時頃に散髪から帰ってきた頃には、もう起きていられないほどに消耗していました。熱も37度ちょっとの微熱に。結局血痰の量は、15回前後に及びました。


病院へ行くまでの葛藤

さすがに出血の量がおかしいので、病院に行くことを考えたのですが…時期が時期だけに病院がやっていない。

救急外来も考えてみたのですが、以前非常にぞんざいな扱いを電話でされた挙句対応を拒否をされたことがあるので、これも嫌。

しかし、Facebook で友人たちから「とにかく病院行け」「救急外来だ」「119番だと対応が丁寧だぞ」と大量のリプをもらったこと、また今までで一番の鮮血を出してしまったことから、119番を選択

ちなみに何とか自力で歩行は出来たので、画像のような搬送のされ方はせず、歩いて救急車に乗車して、「あーこうやって一般車に避けてもらうのね」とか思いながら病院へ向かいました。


診察結果

喘息気管支炎の悪化で、大量の咳をし続けてしまったことによる、気管支などの裂傷とのことでした。風邪は万病のもと。

当初は結核も疑われたのですが、それは大丈夫とのこと。

あと…もしかしたら最近身近にインフルエンザに罹っている人いませんでした?と聞かれました。私は心当たりがないのですが、ここ数日私と会った人は注意が必要かもです。


ふりかえりと今後の対策

  • 病院を毛嫌いせず、行くべき時には勇気を持って行くこと。
  • でも病院は選べ。ダメなところは本気でダメだから、良い病院を探そう。
  • 休日に病院にかからねばならぬ時は、119番が大変親切。
  • 喘息対策に、ダイソンだけでは限界。空気清浄機も買うべし。
  • 喘息の病院を、今回診察してもらったところに変えたほうがよさげ。
    • 今まで診てもらっていた病院で血痰の話をしたら、「気のせい」で済まされたのです。

最後に

健康には色々と工夫をしているのだけれども、まだその度合いが低いのか、それとも厄年のせいか、着実にカラダが弱ってきていることを感じています。残念ながらこれは事実で否定のしようがない。それでも、「あいつカラダ弱いよね」とか言うのは本気で止めてください。そう言われて心身が回復することは絶対にありません。場合によっては実力行使もやぶさかではありません。

心身ともに弱っているので、適度に労ってください。

2016-12-30

2016年の活動報告

これで全部ではない気もしていますが、覚えている範囲で。


2016年1月18日(月) Regional Scrum Gathering Tokyo 2016 

大雪に見舞われて、自宅から車で20分程度の会場に2時間以上かけて到着したことが印象深し。

あと、英語資料を日本語で説明するのは、練習していても何気にムズい。



2016年2月29日(月) MPP:英語で聴く「Technology-Driven Development」

この頃から喘息に本気で悩まされる。



2016年7月6日(水) DevOps Summit 2016のキーノートスピーチ

無料で台湾に行けるという理由であっさり快諾したキーノート。思いの外反響があり、海外でのキーノートってすごいのだなと今更ながら実感。

ちなみに台湾ウィスキーKAVALANは飲むべし!



2016年9月1日(木) Agile2016の社内レポート

ブログにも書いたけれども、びっくりするほど反響がなかったことを記憶している。もうAgile Conferenceの情報とか要らんのか…?



2016年9月24日(土) XP祭り2016

1) Agile2016の報告


2) LT



2016年10月頃 モダンアジャイル

平鍋 健児さんのおかげで関わらせていただけたプロジェクト。

これがきっかけでJoshua Kerievskiさんと繋がれたのは大きな財産。

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2016年11月26日(土) プロダクトオーナー祭り2016

これまでずーっと書きためていた、メトリクスについてまとめたプレゼン&資料。

分かりやすいという意見をいただけた反面、事例が少ないという指摘もいただいた作品。



2016-12-17(土) HDIfes#05「IT業界とゲーム業界、それぞれのDevOps」

英語の資料を日本語で説明しても、通じる人には通じるのだと分かった良い機会。



2017年の予定(確定分)

以下のイベントへ登壇する予定です。


1) Regional Scrum Gathering Tokyo 2017

2) デブサミ2017

3) Agile Japan 2017

メトリクスによる「見える化」のススメ:No 見える化、No 改善



2016年を振り返って

7月のDevOps Summit 2016の話を社内の有識者が拾ってくれて、多くの人に広めてくれたことが、結果として2016年を生き抜くポイントになった気がします。

おかげさまで、ヤフー株式会社黒帯になることもできました。(この後が大変そうw)

正直カラダにガタがきていますが、以下のことを目指していこうと思っています。

  • CEC(Certifies Enterprise Coach)を取得する!
  • Agile2017に参加して、人脈を広げる!
  • 生きる!


正直不安の方が先に立っていますが、2017年も生き抜いていこうと思っています。