スマートフォン用の表示で見る

ほめ殺し

一般

ほめ殺し

ほめごろし

サンデー毎日の「佐川スキャンダル」記事で、初めてこの言葉が登場した。

事実の本質をえぐり、ユーモアがありながら恐ろしい新語と高い評価を得た。

竹下元首相に対する右翼の攻撃、「お金儲けの上手な竹下さん」「恩人を裏切る華麗な“芸”を持つ竹下さん」など、“誉めて”いるようで非難する手口を「ほめ殺し」と表現した。

この記事以後、すべてのメディアにこの新語が溢れた。