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ジロリアン

ジロリアン

じろりあん

ラーメン二郎に魅了され、その中毒性にとりつかれて、禁断症状を起す人々。彼らはラーメンを食べたいのではなく、「二郎」を食べたいのである。

ジロリアンは「二郎はラーメンではなく、二郎という食べ物なのだ」という名言を残している。