タップダンス

スポーツ

タップダンス

たっぷだんす

金具(チップ)を底に打ちつけた靴の爪先と踵で、リズミカルに床を踏み鳴らして踊るダンス。

米国の黒人が考案し、1920年代ごろに流行。

大きくわけて「ブロードウェイスタイル」と「リズムタップ」の2つのスタイルがある。