加藤文太郎

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加藤文太郎

かとうぶんたろう

1905-1936。登山家。兵庫県出身。

冬山の単独行などで有名となるも、1936年1月、槍ヶ岳で遭難死。

著書に『単独行』がある。後年、新田次郎の長編小説『孤高の人』のモデルとなった。