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静岡おでん

静岡おでん

しぞーかおでん

ルーツは大正時代。廃棄処分されていた牛すじや豚モツを捨てずに肉系の煮込みにしたのがはじまり。近隣の産物を次々と取り入れ、独自のおでん文化を築いていった。現在では青葉おでん街などが有名。

静岡おでんの特徴として

  • ネタ串に刺さっている
  • はんぺん黒はんぺん
  • おでんつゆはどす黒い牛すじベース(継ぎ足し継ぎ足し使っているので黒くなる)
  • 青のりとダシ粉をふりかける
  • 駄菓子屋にある
  • 牛すじ豚モツが入っている