谷口稜曄

社会

谷口稜曄

たにぐちすみてる

被爆者。1929年1月26日〜2017年8月30日

16歳で長崎被爆。背中一面に大やけどを負い、瀕死の重傷を受けた。戦後は、被爆体験者として核廃絶を訴え続けた。

2017年8月30日にがんのため、88歳で永眠。