じょうろ 畑や庭に水を撒くじょうろです。 二年ほど前、じょうろの本体から散水口へのパイプが折れました。どうも紫外線により劣化していたようです。本体や散水口は別に異常はありませんでしたので、パイプをテープで巻きその上を麻糸で笛巻きにして 修理しました。劣化はかなり進行していたようでその後2回折れました。その都度修理していましたが、あまりにも痛々しく、また他人からの目もありますので、買い替えを考えていると物干しのパイプを思い出し差し込んでみるとあつらえたようにぴったりはまります。 もともと、水を撒くとき散水口は取り外いていましたのでなくともかまいません。 水の出口を叩いてつぶすと水量もちょうどよい…