ラッシュ 俳句(45g)
日本の短詩。 五七五の三句の定型から成り、季語を含むことを約束とするのが基本。 字が規定の文字数より多くなることを「字余り」足りないことを「字足らず」 俳句詩人を俳人と呼ぶ。 関連:川柳
コーラ瓶はカーネーションが一輪 み
池の辺のひと隅に宴風薫る 亜紀子
公園は 若葉の香り のんびりと#俳句 — A.Tabata (@otorchan) 2026年5月9日
山翡翠さんが芝寿しの手まり御膳を頂いて来ました~ヾ(*´∀`*)ノ 母の日仕様ですΣ(´∀`;) 「こういうの食べへんから食べて~」( ´ー`)y-~~ だよねえ(゚д゚)(。_。)ウン君の苦手なものばかり入ってるものねえ。 カワ(・∀・)イイ!!~手まり御膳 定価1500円です💰まあ、自分では買ってまで食べません💦 手が混んでますねえ 美味しそうだよ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪ 私がキレイに残さずに食べてあげるよ✨ そしておやつも貰ってましたΣ(´∀`;) 鹿児島の銘菓蒸気屋のかすたどんだよ! 「何それ」(-。-)y-゜゜゜ 「鹿児島のお菓子やってかるかんとかも売ってるよ」(=゚ω゚)ノ ここ数か…
今の季節は殊に楠の若葉が美しい。 若々しい緑がモクモクと、まるで雲の塊を 重ねるようにして・・・柔らかく・優しく。 沸きいづる 内なるひかり 樟若葉 追記 クスノキは古事記や日本書紀にも載っていると云う。 日本で最も幹の太くなる樹種らしい。
声しぼるさては椋鳥の巣一大事 降り来たる風と光と椎の花 亜紀子
★自作の、日記俳句です。ご覧ください。 ①岩鏡 ※会うときは素顔のままで岩鏡※廃線を歩いて行けば飛燕草※苦瓜を育てて今日もデンサ節 ※シューベルト五重奏曲汗も引く※別れ行く顔を照らして蛍籠※また会える時が来るはず夏木立 ※紫陽花の迷路を抜けて誕生日※双子座の映写を眺め天文館※手のひらで直接喉に岩清水 ②時計草 ※普段着を軽く揺らして風薫る※床に臥せ動けぬ時も青葉かな※この今を胸に刻んで時計草 ※野に出でて何かうごめく兎菊※深山に羽衣舞いて夾竹桃※何度でも同じ野に立つ延齢草 ※気がつけば見知らぬ眺め浦島草※高原のエーデルワイス会いに行く※思い出の縁取りをする額の花 ③飛燕草 ※明易や昨夜の愁い一…
イチゴジャムの瓶のラベルを剥がそう み
立夏過ぎ 近所あちこち バラ満開#俳句 — A.Tabata (@otorchan) 2026年5月8日
地味ですがずいぶん若いころのきものです。 このきものですから明るくて可愛い系の帯は合いません。 たいがいこの帯を合わせています。縮緬の名古屋帯です。 きものの色合いがこんな感じですから抑えた色目のグリーン系が合います。 帯揚げでわずかにピンクオレンジを使い遊びを入れています。 5日に沓見の「御田植祭り」の着付けを教室生と数人でさせていただきました。 男性は時代衣装や紋服、裃など、女性は現代のきものと沢山でした。 準備や片付けを含めて大変な行事だと思います。後世に継承していくのはなかなか大変なことと思います。 国道を福井方面に走っていると、山藤を沢山見かけます。 実は俳句を頼まれていて、この見事…